とにかく、セキが止まらないが明日くらいには治るかな。
ウォーキング&ジム、2週間以上していない。
おかげさまで痩せることはできた。
週一のお楽しみ。


野菜をしっかり食べた。

チェンマイフラワーフェスティバルのパレードをしていました。おかげで大渋滞にはまる。
最近、このソフィアちゃんの動画に癒やされている。

なんかAIに見えなくもないが、どうなのだろう?
それにしても、犬、ネコ、豚、ニワトリが仲良く一緒に寝ている環境はすごすぎる。
この人の動画もいいです。
自分も最終的にはこんな生活がいいのかなぁ。
犬やヤギに触れながら生きたいものだ。
石垣島でAirbnb運営して、地区リーダーをしていた時に、お世話になった、ヤスさんこと 田邉泰之さんが代表取締役から顧問になると情報が入りました。
Airbnbの日本法人であるAirbnb Japan株式会社2026年2月9日付けでカントリーマネージャーに中川晋太郎が就任することを発表します。
2014年の日本法人設立から日本のホームシェアリングビジネスを牽引してきた 田邉泰之は、2026年3月末までAirbnb Japan株式会社の顧問として従事し、 中川の着任後の業務体制の立ち上げや円滑なビジネス運営を支援してまいります。
石垣島にも何度も足を運ばれて、その都度楽しい飲み会を開きました。

外資系で働く人って、自分は↓このイメージしかなくて

どんな人だろう?と話してみたらいつもニコニコで温和でまるっきりイメージと正反対の人でびっくりした。
どうやって日本法人の代表になったのか聞いてみたら「ふつうにAirbnbの創業者に売り込んだ」みたいなことを話された記憶があります(Airbnbシンガポール支店で働いていた時に動いたのかな?)。
あっという間に日本でもAirbnb=民泊で認知が上がった反面、ちょっと急拡大、急浸透しすぎてビジネス算入する人が多すぎて、民泊=悪 みたいなイメージが作られてしまったのは残念でした。
それにしても、この動きのまっただ中で舵を取っていたのは、ほんとすごいことだと思います。
カスタマーサポートの皆さんのサービスがとてもいいのは、ヤスさんの影響なのかな、などと思っています。
個人的な希望を言えば、急成長せずにビジネスっぽくならずに当初のあり方だった「余っている部屋を旅人に貸し出して、家主と交流のある滞在」ができる形を貫いてほしかった。今や完全にホテルの代わりとなってしまい、家主が見えない、交流がない滞在が主流になってしまった。
コロナのまん延で多少、そのスピードは鈍化したけれど、昨今の日本ブームで再度隆盛。最近は中国人観光客が減った影響がどのようにひびいているかはわからないけれど、ホテルと同じようなただの宿泊運営はしないでほしいなぁと思います。
というかホテルは最低でも、チェックイン時にフロントの人と話すが(最近はセルフチェックインもあるが)、エアビーだと鍵の暗証番号とか全部メッセージで連絡が来て、結局オーナーやスタッフさんと一度も合わずに宿泊できてしまうのが、「民泊」と完全に逆でさみしさを感じてしまう今日このごろです。
とにもかくにもお疲れ様でした。次の代表は、日本でUber Eats Japanをはやらせた人ということで、どういう流れになるか楽しみにしたいと思います。
こんな記事があった。
ミャンマー国軍兵60人を殺した若き国民防衛隊司令官、「家族を犠牲にして母国の民主化に命を捧げてきた」
ミャンマー、怖いな。
25歳ですごい人生。やはり民主主義でないとこわい。
