"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

昨日はリュウキュウムラサキを見た。

リュウキュウムラサキ

今日は初めて見る東南アジアでのみ生息するタナエキア・ユリイ(Tanaecia julii)というチョウがいた。

タナエキア・ユリイ
Tanaecia julii

この車、油があちこちから染み出している。火をつけたら大変なことになりそう。


昼ご飯はライラーでこんなものを食べてみた。ナンみたいなものをスープにつけて食べる。スープはコーン・カボチャかな。B60。初めての食感。店の人がインドっぽい。ナンみたいなものはおいしかった。ライラー

ここに椅子を置いていたら完全に自分のもの感を出しているやつ。クッションでも置いてあげようかな。

ジムのネコ。でかい。

ジムはマシンが古いものの、性能的には問題ないのでこのままいけそうだ。
思えばもうマシンのタイプなんてそんなに進化の余地がないのだろう。電気カミソリと同じだ。新型が出てもそんなに進化はしていないのだ。


今日もイミグレに。

今日の銀行残高が出ている通帳をもっていくということで、カシコン銀行に。

8:30の開店待ち。

なぜか記帳されず、窓口に行って、窓口の機械で印字してもらった。なんかひと手間あるようだ。

8:50、イミグレ着。

もう一度上の写真の「書類準備エリア」の2番窓口に直接行く。番号札はもらわない。

そこで書類が全部完璧にそろっていることを確認し、番号札968を発行してくれるが、午後2時にまた来てくれとのこと。

パタヤみたいにQRコードになっていて、「あと何人か」表示してくれる形だったらいいのに。

13:40に着いて、これを撮影したときには946だから22人待ち。実際、2時間も待つことに。

ようやく9番で受付をしてくれる。受付のおにいさんは簡単な日本語を話してくれた。こちらは緊張しているのでそういう雰囲気作りがありがたい。「前回はチョンブリだったんだね」「パタヤに住んでいました」などと会話。

特に問題なく、その場でB1900を支払う。

そして、近くで待てと。

5分くらいしたら中からマイクで「◯◯さん、カメラの前で立ってください」と言われる。メガネを外して撮影。5秒で終わる。

さらに待つ。そして、20分くらい。ようやくパスポートにリタイアメントビザ延長の印が押された。

こちらの建物は「ワンストップサービス」ということで、その日のうちに印鑑を教えくれるところがありがたい。パタヤのイミグレは、「翌日またきてくれ」方式だった。今も同じかはわからないが。

ただ、1日のうちに2回、しかも4時間も5時間も間をあけて来なければならず、どっちみち2日がかりだ。

とにもかくにもイミグレの職員数が少なすぎるのだろう。かと言って増やすとコロナで海外旅行できなくなると、職員がみな暇になるし、難しいところ。

2027年4月2日までだ。領収書。

明日は、リエントリーパーミットの手続きに行きたい。

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