まず、最初の目的地は、大倉山ジャンプ競技場。facebookでは高梨沙羅選手が練習しているということだったが、雨でできないだろう。初めてジャンプ台を見たかも。かなり急斜面で怖い。

真駒内滝野霊園だって。なんでこれが霊園なんだよ。死者への冒涜?
真駒内滝野霊園は、従来の墓地の概念にとらわれず「明るく開放的な聖地」として設計されており、これに対する捉え方は人によって異なります。その独自の景観が受け入れられる一方で、厳かな伝統を重視する視点からは否定的に受け止められることもあります。 [1, 2]
同霊園は、豊かな自然環境の中に、世界的建築家である安藤忠雄氏が設計した「頭大仏」や多数のモアイ像が建立されていることで知られています。 [1, 2]
- 肯定的な視点: 故人を偲ぶ場所でありながら、残された家族や訪れる人々が自然の中で心穏やかに過ごせる公園としての役割を果たしていると評価されています。宗教や宗派を問わず開かれた霊園であることも特徴です。 [1, 2]
- 否定的な視点: 墓地には静謐さや厳粛さが求められるべきであり、モアイ像のような巨大な非伝統的モニュメントや観光地的な賑わいは、死者を弔うという本来の目的から逸脱し、冒涜的であると感じる価値観も存在します。
このように、霊園のあり方については「伝統的な弔いの形」を重視するか、「開かれた追悼と癒しの空間」を重視するかによって意見が分かれています。

かなりのインパクト。

丘にはラベンダーが広がるが雨でだいなし。丘の上にちょこんと出ているのはなにか。

大仏の頭なのでした。

なんちゃってストーンヘンジもある。

まったくもう… タイでもこういう展示はよくある。さらに安っぽい仕上がりなので笑ってしまうが。
入場料1,000円だって。冗談じゃない。ここで帰ってきました。

国営滝野すずらん丘陵公園にも寄ったが、駐車料金500円なので帰ってきた。雨だし。
今回はGoProをカーナビがわりにしようと画策しているが、調子がおかしい。壊れたかも。
先日のツーリングでおかしくなってうまく録画できていなかったが、それから使っていなかった。

支笏湖到着。ポロピナイ展望台。霧の支笏湖。見えない。

湖畔まで降りてきたら視界が晴れた。恵庭岳かな。

透明度が高いのが北海道なんだよなぁ。タイなんて茶色いから。
支笏湖周辺はネットがつながらなくて困った。
山線鉄橋見ようと思ったが、駐車場500円なのでやめた。遠くから見えたのでよし。

林の中、一直線の道。北海道に来た感あり。

スマホホルダーのリベンジ。苫小牧市のCanDo。

これで大丈夫だった。

歩道橋、ちゃんと覆わないと、雪が降ったらシャレにならないよね。

牧場に出ました。鹿がいます。飼われているのかな。

真ん中のオスがかっこよかった。ハーレムだね。ちゃんと守っている。

馬もいた。

目的地、樽前ガローに着きました。
ここは思い出深い場所。あっさりとカワガラスという鳥を見れてしまったのだ。

鐘を鳴らしてから歩いて向かうも、なんか怖い。

「あるーひ、もりのなか、くまさんに、…」って感じの道。

この看板を見てビビって車に戻る。

車で行けるところまで行く。

これしか見られないのはつまらない。

さらに突き当りまで。いい感じの場所だが雨で水量が多く、とても鳥を観察できる環境にはない。
前回はラッキーでした。

ちょっと車を走らせたら野生の鹿がいました!

初日から幸先がいいです。
動画はこちら。

