パスポートの更新が1年前となり、日本にいる間に更新手続きをしないとならない。
マイナポータルから手続きを行う。
現住所でなく、違う場所で更新する場合、通勤か通学に限られるらしい。

困ったものだ。先日もお世話になった、あわじさんのところで働かせてもらうことにしよう。
在職証明書というものを作り、添付。また郵便物が届いたことを証明するか、賃貸契約書の添付が必要。
マイナンバーカードがあればパスポートセンターに行かなくても良い。
顔写真や署名の写真を撮影し、所定のサイズにしなければならない。
かなり面倒。1時間半くらいかかったかな。
ようやく終了。

不備があれば連絡があるらしい。

なければ15-17日で交付されるのでパスポートセンターに取りに行く形。

もし、日本に帰国するタイミングが3-4日の場合、1カ月くらい前にマイナのサイポータルから手続きすれば、帰国後すぐに取りに行けるはず。受け取りは6カ月以内なので申請は2カ月前でも3か月前でも良い。
パスポート番号は変更するので、帰国便のパスポート番号変更の手続きをすぐにしなければならないが。
タイの場合、免許証や銀行に変更手続きをしなければならない。
翌日、訂正しろと連絡がきた。
実にめんどくさい。

最近、歯医者、皮膚科など病院通いが続いている。
「お薬手帳はありますか?」と言われ、捨ててしまった。だが、アプリで管理していたはず。
しかし、どのアプリか忘れた。
調べたら厚生労働省によると32種類もあるらしい。
まったくもってアホなことしてる。なんで一元管理できないのだ?
と思いきや、マイナポータルにログインして、薬をみたら、ちゃんと記録されていた。
これだけでいいじゃん。もうめんどうなお薬手帳アプリは不要。

それにしてもログインするにもマイナンバーカードが必要でめんどくさすぎる。
粉瘤の手術をしてきた。手術代は3cmくらいで13,170円だった。
3日飲酒禁止、1週間運動禁止だって。明日からシャワーはできる。
ウォーキングはゆっくりにしよう。

帰国後、1カ月たつと献血もできるのでしてきました。予約をして成分献血にしました。
献血センターって都会の場合、ビルの上のほうの見晴らしの良い場所が多いよね。なんでだろう。

AI による概要
都会の献血ルームがビルの高層階にあるのは、「多くの人に来てもらいやすい一等地(駅前など)で、献血者がリラックスできる広いスペースを確保するため」です。家賃の高い都市部では、比較的賃料が抑えられる上層階を選ぶことで、広くて快適な空間を実現しています。 [1, 2]
高層階である3つの理由
- アクセスの良さと広さの両立: 駅前などの一等地で、人がくつろげる広いスペース(採血ベッドや待合室、無料のドリンク・漫画コーナーなど) を1〜2階の低層階で確保するのは家賃の面から非常に困難です。そのため、上層階に広大なフロアを借りるのが合理的だからです。 [1, 2, 3]
- リラクゼーション効果: 献血には「針を刺す」「血を抜く」という不安が伴うため、見晴らしの良い景色や明るい光を取り入れることで、リラックスして過ごせる空間を提供しています。 [1, 2, 3]
- プライバシーの保護: 外からの視線を気にせず安心して採血や休憩ができるよう、あえて通りに面していない上の階が選ばれます。 [1]
札幌市内だと、大通公園の景色が見える「大通献血ルーム」や、札幌駅前にある「アスティ献血ルーム」などがこれに当てはまりますね。よく行かれる献血ルームからの眺めも、そういった工夫がされているのかもしれません。
