先日行ったら臨時休業していたラーメン屋に往復5km歩いて行った。

うまいけど、やはりまだ何かが足りない。
そういえば、興部ラーメンでもあったけど、フがたまにあるね。これは北海道だけの現象。

今のところリピートしたくなるラーメン屋はない。
アガバンザスというらしい。

オリエンタルハイブリッド系のユリらしい。

相変わらずの早起きで5:40からウォーキング。

快晴です。

たぶん先日もみかけたキツネがまた川沿いを歩いていました。

花火大会で使った臨時トイレはまだ片付けられていません。

久しぶりにアジノモトのギョーザを買いました。少し高くて240円だったかな。

シェアハウスの鍋がだめでした。こんなにこびりついて一番おいしいところを食べられなかった。
たぶん外国人ばかりが入居するのでこういう鍋を傷つけてしまっているんだろうな。

さてさて、夢の話。
7:30から久しぶりにがっちりマンデーを生で見ることができた。
そのあと、眠くなり、昼寝より早い朝寝。
そうしたら津波の夢を見た。
かなりリアルに覚えているので書いておく。
知らない土地に住み始めたばかりでたくさんの人が入る寮に入っている。
1階の食堂でごはんをたべ、その後ポストを見たら手紙が2通届いていた。
1通は幼児が一所懸命に書いたお礼のような文章が書いているよう。
「そういえば先日、子どもを助けたな」みたいなことを思い出し「部屋に帰りゆっくり読もう」とした。
もう1通は目を透していない。
しかし、部屋に帰ろうとしても部屋がどこだかわからなくなった。記憶では食堂と同じ1階だったような、もしかしたら3階だったような。
部屋の鍵は10cm×15cm×1cm(厚さ)の木でできている。昔の銭湯のロッカーの鍵を大きくしたようなやつ。
そこに書いてある部屋の番号が「vmmb」とか「33mn」とか3種類くらい書いてあって、何階かもわからない。
しばらく探していたら、知らないロビーに出てしまい「こっちではなかったか。一度食堂に戻ろう」となった。
そして戻っていると、いつの間にか外を歩いていて「一体この建物はどんな形をしているんだ」とまた歩こうとすると、あたり一面水浸しに。水たまりが広がっている感じで波はない。
不思議だなぁと思っていると、なんか水深がじわじわと上がってきている。「やばい、津波じゃね?」と思い、ちょうど坂みたいになっているので坂の上を目指して歩く。運良くトレッキングシューズを履いている。
しばらく上に歩いていくと、大きな建物の工事現場があり、たくさんの人が工事をしている。
「つなみ!」「つなみ!」と声を振り絞りながら、作業員たちに声をかけて作業をやめさせる。
遠くでは宴会みたいなことを川沿いでしている。花火も打ち上げている(笑)ので、その人たちにも声をかける。けれどもみんな信じてくれない。
確かにまだ坂の上には気配がない。
どんな感じか一度降りて確かめに行く。
するといよいよやばくなっていて、小型の船がなんセキか浮かんでいて、その背後にはめっちゃ高い波が見える。
これはいよいよやばいと坂道を引き返すと、勾配がめっちゃあって、地面に手をつきながら上がる形に。
自転車で登ってきた人は「上がるのは無理だ」となって自転車を捨てていた。
そんなところで目が覚めました。
いやぁ怖かった。朝からへんな夢見た。
先日、本で「夢は日常生活のクソだ」という説を読んで「なるほど」とも思っている。
勾配のある坂は先日の利尻富士登山に関係あるし、トレッキングシューズもそのために買った。
今は札幌で新生活を始めたばかり。
花火は2日前に見た。
先日入った銭湯では昔ながらの木の鍵があった。
そんなのがチャンプルーになって夢になった感じだ。確かに日常生活のクソ(ゴミの混ぜ合わせ)かもしれない。
しかし、こんな説もある。
同じような夢を見た人、いないかなぁ。
