今朝は少し早めに運動開始。
日曜日なので多くの人が歩いている。オウチュウ、2羽。

ワカケホンセイインコ。いつも似たところにいる。群れでいた。


初めて見るキビタイコノハドリと思われる。レアかと。

この木がいつも何かしらの鳥がいる。みんな好きみたい。

シマキンパラかな。

やはりうれしい。アオショウビン。うしろはインドハッカ。

1時間近く歩いても、ぜんぜん距離を稼げない。

バードウォッチングの人もちらほらと見かけた。
いつものジムと水泳500m。
その後、昨日と同じ店で朝食。

かき混ぜると肉と卵が出てくる。

ようやく読み終わった(聴き終わった)。
長かった。今まで読んだ小説の中で、長さはトップ3に入る。
虚の伽藍

テーマが壮大すぎる。

坊主のドロドロとした世界がよく描けていると思う。

こういうのを書ける人って、どういう頭の構造をしているのかと思う。
なんでもかんでもうまくいいくるめてしまえる人間だ。
すごい世界だった。
久しぶりにヒケハヤ氏が表舞台に。
なぜおじさんがAIに興奮するのかよくわかる。
そのとおりじゃ。iPhone3を手にした時「これ、パソコンと同じことできるじゃん」と思ったものだ。
当時の記事。
以前は、「ググレカス」という言葉があったように基本なんでも検索すればわかった。とは言っても、イメージ的には80%くらいしか解決できなかった。
しかし、今回のAIの汎用化で、残りの20%を埋めてくれた感がある。なんでも疑問をぶつけると返ってくる。かなりあやふやな認識、疑問でも。
3歳児くらいの子どもが「なんで」「なんで」という時期があるが、その時にAIに聞くくせをつけさせると、とんでもない天才になるような気がする。
今は「チャピレカス」というらしい。
ChatGPTなどの生成AIに聞けば一瞬で分かるような質問を、自分自身で試さずに他人に聞いてくる人に対して放たれるスラングです。
