今日のブログ、サムネイルをAI(Jetpack)に作らせたこうなった。

いやいや、かなり違うだろう。
notebookLMに作らせた。

部屋の様子は全然違うけど。まぁこれでいいか。
今朝も起きると頭痛がする。まだ熱中症だか、エアコンだかで頭がやられている。
午前中はパソコン。
チェンマイに戻り、あっという間に1ヶ月が過ぎていた。

タイでは、今までコンドミニアム16階、コンドミニアム13階、ロッジ風一戸建て、そして今回はアパート3階に住んできた。
それぞれメリット、デメリットがある。
ロッジ風と今回のアパートは、ジムとプールがない。かわりに、駐輪場までの距離が短い。忘れものなどの時、すぐに部屋に戻れるのがいい。重い荷物もそんなに苦にならない。
コンドミニアムはエレベーターの待ち時間がけっこう苦痛だった。またジムもなんちゃってなので、「ジム」として経営している場所に比較するといまいち。あとは荷物の受け取りまでに時間がかかったり、探したりしなければならなかった。
今のアパートの快適度はなかなかの高得点。
1日だけ、夜中の3時過ぎに中国人がうるさい日があったが、その後静かな夜を過ごしている。
荷物も簡単に受け取ることができる。
昼間、隣でアバーとの新設工事をしていて、けっこううるさい。なんと日曜日も働いている!
1か月前。

今日。完全に素人工事丸出しである。仕上がりが汚すぎる。

うるさいのは、完成を待つしかない。内装工事に入れば多少静かになるだろう。
袋小路の場所にあるので、車の音は聞こえず、また飛行機の音もたまに聞こえるくらい。
朝4時代から鶏が鳴いているが、扉を締めておけば気が付かない音量。
洗濯機は1階にあり、昼間ならば待ち時間なく使える。
水は自分で買いに行かなければならないが、バイクで1分のところに自動販売機があるので、そこに買いに行っている。6リットルのペットボトルを使い、バックパックで背負えば部屋までそんなに負担にならない。
そんな感じかな。月にB3,000は、ほんとにありがたすぎる環境である。コスパ良すぎ。このままずっと住み続けてもいいくらい。
以前お世話になった北山さんがこんな言葉を書いていた。
生き辛い国Japan、生きやすい国タイ。住みやすい国Japan、住み辛い国タイ
なるほど。うまく言ったものだ。そのとおりだ。考えさせられるなぁ。
居住証明書を取りにイミグレにいったが、グリーンブックのコピーが足りなかった。
AIの情報だけでは、なにかが足りない。困ったものだ。
追記すると思うけど、とりあえずまとめる。
いつものジム、スイム、ジャグジー。

いつも通る、カンタリーヒルズ通り(勝手にそう呼ぶ)においしいカオソーイの店があった!
ここは通うぞ!
夕方はウォーキング。

月は半月から少し膨らんできた。


イケハヤがまた炎上しそうなネタを書いている。
イケハヤといえば、「炎上したら、さらに追いマキをくべることが大事です」みたいなことを言って、おおいに笑ったことがある。"Wordpress"を情弱と言われる時代が来るとは。
こちらの人も同様。それにしても、EmDashはまだ始まったばかりのサービスなのでいかんせん扱いづらい。まだ英語だけだし。
"EmDash"は頭の片隅に入れておいて、2-3年後くらいから移行しようかな。まだ早すぎる気がする。
いいこと言ってる。
