"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

しばらくジムの運動は中止している。

今日は1日おいてウォーキングを軽めに再開。5.5km歩く。

昨日はイミグレに行ったついでにスチームサウナ&マッサージに寄る。

不思議なことが起きたのだが、白人と黒人と黄人(? いや最近は日に焼けて茶人か)の自分が入っていた。

自分は先に出て、ちょっと外で休憩し、戻ると、サウナ室が解放され、男の客みたいな人が水で掃除をしていた。11時なのに。室温が戻るまでには時間がかかるのでマッサージに行った。

なんで掃除したのだろう? 9時にオープンしたばかりなのに。

マッサージは1時間30分コース、B350でだいぶコリがほぐれた感じ。

わんこと遊ぶ。

その後、またサウナに入って3セットしてから帰ってきた。入る時に「また利用していいか?」と聞き、女性店員が顔を覚えていてくれたので入れた。


昨夜も1回トイレで起きたものの94点となかなかのスコア。22時過ぎたら寝たほうがいいかもしれない。


最近、近所からゾウの鳴き声が聞こえる時がある。誰か飼い始めたのではないだろうか。


この動画、考えさせられる。

※閲覧注意※「まだ貯金してるの?」イーロン・マスクの警告がヤバすぎる 日本人が知らない2026年の真実

これも一理あるかなと。

ベーシックインカム(政府がすべての国民に対して、年齢、性別、所得水準などの条件に関係なく、最低限の生活に必要な一定額の現金を定期的かつ無条件に支給する社会保障制度)になるという人もいるが、その世界もあるのではないか。

NotebookLMに動画のレポートを書かせてみた。


イーロン・マスクの警告:「老後のために貯金するな」—— お金が“紙切れ”になる衝撃の未来とは

はじめに:世界一の富豪が放った衝撃的なアドバイス

多くの人が、将来のために、老後のためにと必死に貯蓄をしています。毎月コツコツとお金を貯め、今の楽しみを我慢して未来に備える。それが社会の常識であり、美徳とさえ考えられています。

しかし、世界一の富豪であるイーロン・マスクは、最近のインタビューでその常識を根底から覆す、衝撃的な発言をしました。

「老後のためにリスみたいにお金を貯めることを心配しないでください。10年後、20年後には、そのお金は重要じゃなくなるからです」

この言葉をさらに重く受け止めなければならない理由があります。実はマスク自身、もともとはAIの危険性を何年も警告し続けてきた悲観論者だったのです。しかし彼は今、「運命論的な楽観主義」を選んだと語ります。どうせ止められないのなら、良い未来が来ると信じて行動するしかない、と。

悲観論の先に見出した彼の確信とは、一体何なのでしょうか?この記事では、マスクが予測する驚くべき未来と、彼の「貯蓄は不要になる」という発言の背後にある、4つの理由を分かりやすく解説していきます。想像を絶する未来への扉が、今まさに開かれようとしているのです。

1. 私たちは「超音速の津波」の真っ只中にいる

マスクが未来を予測する上での大前提は、「私たちはすでにシンギュラリティ(特異点)の中にいる」という認識です。シンギュラリティとは、技術の進歩が人間の予測を超えて爆発的に加速する転換点を指します。

彼はこの変化を「超音速の津波(Supersonic Tsunami)」という言葉で表現しています。一度起これば誰にも止められず、想像を絶するスピードで全てを飲み込んでいく、巨大な変化の波です。

津波みたいに巨大で超音速みたいに早いそしてもう止められないオンオフスイッチはないそれは来ているそして加速している

この津波は、主に2つの要素で構成されています。

  • 超音速のスピード: マスクは、来年か再来年にはAGI(汎用人工知能)が達成され、2030年までにはAIの知能が全人類の知能の合計を上回ると予測しています。AIの能力は「毎年1000%(10倍)改善されている」とされ、その進化は私たちの想像をはるかに超える速度で進んでいます。
  • 津波のパワー: テスラが開発する人型ロボット「オプティマス」は、2040年までに100億体以上が生産されると予測されています。これは世界人口(約80億人)をはるかに超える数であり、ロボットが社会のあらゆる労働を担う未来を示唆しています。

この止められない変化の波が、私たちの経済や社会のルールを根本から変えてしまうというのが、マスクの主張の核心です。

2. あらゆる「コスト」が消滅する

では、AIとロボットが具体的にどうやって「お金の価値」を破壊するのでしょうか?その鍵は、私たちの身の回りにある、あらゆる製品の「コスト」の構造に隠されています。

現在の製品価格、例えば10万円のスマートフォンを考えてみましょう。その価格の大部分を占めているのは、金属やガラスといった「原材料費」ではありません。設計、組み立て、マーケティング、販売などに関わる人々の給料、つまり「人件費」です。

マスクはこの人件費を2つに分類しています。

  • 知能コスト: 設計、分析、意思決定といった、頭を使うデジタルな仕事のコストです。マスクは「ホワイトカラーの仕事が最初になくなる」と断言しており、これらの仕事はAIに置き換えられます。
  • 労働コスト: 工場での組み立てや倉庫での運搬など、物理的に体を動かす仕事のコストです。これらは人型ロボットに置き換えられます。

AIが「知能コスト」を、ロボットが「労働コスト」を限りなくゼロに近づけることで、生産コストは「電気代と原材料費」だけになります。

しかし、話はそれだけでは終わりません。マスクによれば、このコスト消滅を爆発的に加速させる「3つの指数関数」と「再帰的効果」が存在します。

  1. AIソフトウェア能力の指数関数的な向上
  2. AIチップ性能の指数関数的な向上
  3. ロボットの器用さの指数関数的な向上

これら3つが掛け算で作用し、さらにそこに「再帰的効果」——つまり、ロボットがロボット自身を製造するという無限ループが加わります。ロボットがロボットを生み出し始めると生産能力は文字通り爆発し、あらゆるもののコストが限りなくゼロに収束していくのです。

3. 5年以内に、誰もが大統領レベルの医療を受けられる

この「コストの消滅」がもたらす未来を最も具体的に示しているのが、医療分野におけるマスクの予測です。彼は「3年後には、ロボット(オプティマス)が世界最高の外科医より優れた手術をするようになる」と語っています。

ロボット外科医が人間の名医を凌駕する理由は明確です。

  • 知識の共有: 1体のロボットが経験した手術のデータは、瞬時に全世界のロボットに共有されます。
  • 完璧な精度: 人間のような手の震えや疲労、集中力の低下が一切なく、完璧な精度で手術を遂行します。
  • 超人的な感覚: 赤外線や紫外線といった、人間の目には見えないものを見ながら手術ができます。

この技術革新がもたらす未来について、マスクは最もインパクトのある予測をしています。

5年以内に現存する大統領が受けるより優れた医療を全員が受けられるようになる

これは、アフリカの小さな村に住む人も、先進国の富裕層も、誰もが等しく世界最高レベルの医療を、ほぼ無料(電気代のみ)で受けられるようになることを意味します。これまで富や場所によって隔てられていた「命の格差」が、テクノロジーによって解消されるのです。

4. 未来はベーシックインカムではなく「ベーシックな豊かさ」だ

経済学の常識では、政府がお金を大量に印刷すれば、お金の価値が下がり、物価が上がる「インフレ」が起こるとされています。

しかしマスクは、これとは真逆の現象が起きると予測します。彼の考える未来の物価の方程式はこうです。

価格 = 通貨の量 ÷ モノやサービスの量

政府がお金を刷り続けて通貨の量(分子)が増えたとしても、AIとロボットによる生産性の向上がそれを上回るスピードで進み、モノやサービスの量(分母)がそれ以上に爆発的に増大します。政府は、自己増殖するロボット軍団よりも速くお金を印刷することはできません。分母が分子より速く大きくなるため、結果として物価は下がり続ける「デフレ」が起こるというのです。

マスクはこの違いを説明するために、ある経済学者のジョークを紹介しています。 「森を歩いていた二人の経済学者が、糞の山を見つけた。一人が言う。『100ドルやるから、それを食べろ』。もう一人は100ドルもらって糞を食べた。しばらく歩くとまた糞の山があり、今度は食べた方が言った。『100ドルやるから、お前も食べろ』。最初の一人も糞を食べ、100ドルを受け取った。彼らは気づく。『待てよ、俺たちは二人とも金銭的にプラスマイナスゼロで、ただ糞を食っただけじゃないか』。しかし、経済学的には、彼らは200ドルのGDPを生み出したことになる」

このジョークが示すように、マスクは、現代の経済指標(GDP)は真の豊かさを測れていないと指摘します。彼が提唱するのは、政府がお金を配る「ユニバーサル・ベーシックインカム(UBI)」とは根本的に異なるビジョンです。UBIは限られたパイ(富)を分配する考え方ですが、マスクが語るのは「ユニバーサル・ハイ・スタッフ&サービス」。そもそも分配する必要がないほどパイ自体が無限に大きくなり、誰もが豊かなモノやサービスを享受できる社会なのです。

結論:人類史上最もエキサイティングな時代をどう生きるか

マスクの予測が示すのは、かつてないほどの豊かさが待つ未来です。しかし、彼はその未来へ至るまでの移行期間、特に今後3年から7年は、仕事の喪失や価値観の転換によって社会が「荒れる時期」になるとも警告しています。

したがって、この話から導き出されるべきは「今すぐ全ての貯蓄をやめよう」という極端な結論ではありません。むしろ、未来のために「今」を100%犠牲にする生き方を見直し、新しいバランス感覚を持つべきだというメッセージです。

遠い将来のために今の旅行や学び、様々な経験を我慢し続けた結果、いざ老後を迎えた時に、そのお金の価値がほとんどなくなっていたとしたら、あまりにもったいないのではないでしょうか。

マスクは、この時代における人類の役割を「デジタル知能のための生物学的ブートローダー(起動プログラム)」だと表現しています。私たち人間は、AIという次世代の知性を生み出すために存在していた、と。その壮大な視点に立った時、彼の次の言葉はより深く響きます。

悲観主義者で正しいより楽観主義者で間違っている方がいい人生の質という点では

彼の予測が当たるか外れるかは誰にも分かりません。しかし、どちらに転んだとしても、未来を信じて「今」を豊かに生きる方が、より質の高い人生を送れることは間違いないでしょう。

未来への不安から「今」を犠牲にし続けますか?それとも、人類史上最も豊かな時代が来ることを信じ、今日という一日を最大限に楽しみますか?

選択は、あなた次第です。

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