チェンマイの暑い10月末:バイク日焼け対策からiPhone修理、メコン川の神秘まで
相変わらず晴天が続いている。昼間はめっちゃ暑い。10月ってこんな暑かったっけな。
バイクで走り回っているが、便利なのがうすっぺらいウインドブレーカー。

ワークマンの安いものだが、十分元とっている。これでだいぶ日焼けを防げる。
日に焼けると体力消耗するからね。
そして、ヘルメットを被る前にフードを半分くらい頭にひっかけておく。
そうすると、首の後ろの日焼けも防げる。
どうしても信号で2-3分待っていると暑くなって中のシャツは汗で濡れるけど仕方ない。
これを着ても日焼けするけど。
バイクで走っている人をみると、けっこうこうやっている人がいる。
グラブフードとかラインマンとかの服は暑いと思うんだけどなぁ。
日本で買ってきたiPhone8がいよいよ起動しなくなった。
ヤフオクでは「バッテリーはやばそう」とは言われていたので覚悟していた。
日本で買っておいたバッテリーに交換作業。

真ん中あたり、なんのためにある黒いものかわからないけど傷をつけてしまった。
毎回、「ほんとに元通りになるのだろうか」と不安になるが、なんとか復活しました。
めったに使うことはないけど、帰国時に使う時までがんばってもらいます。

いつもの運動。ジム→プール→ジャグジー。

夕方、ウォーキング。1週間以上あいていただろうか。


久しぶりに歩くとやはり気持ちいい。
そして、いつもの和食レストランで親子丼。基本親子丼、カツ丼の繰り返し。
味噌汁がうまい。

ロイヤルプロジェクトのお祭りがあるらしい。1月の何日なのかよくわからん。
数字だとしたら、9-90。どういう意味?

こんなお祭りがあるみたいだ。
タイ・メコン川の神秘「ナーガの火の玉」、2日間で316個を観測!観光客19万人超が集結
不思議だねぇ。

1. 信仰・伝承上の理由
現地では、メコン川に住むと信じられている水神・大蛇の「ナーガ(パヤナーク)」が放つ神聖な息(または火の玉)であると信じられています。 仏教の行事である「出安居(オークパンサー)」の時期に合わせて、川の向こう側(天界)へ向けて仏陀への供物として打ち上げているという言い伝えがあり、宗教的・文化的な背景が深く結びついています。
2. 科学的な主な仮説
完全には解明されていないものの、主に以下の説が議論されています。
メタンガス自然発火説(有力説の一つ)川底に堆積した有機物がバクテリアによって分解される際にメタンガスやリン化合物などが発生し、水面に浮上したタイミングで自然発火するという説です。タイの科学者らによる調査でも、川底の環境やガスの発生が関係しているのではないかとする見解が示されたことがあります。
人為的要因(演出)説観光を盛り上げるために、対岸から何らかの方法(発光弾や花火など)で人工的に打ち上げられているのではないかという指摘や憶測も一部で存在します。
科学的なメカニズムについては諸説あり議論が続いていますが、自然の神秘と地域固有の信仰が一体となった風物詩として、現在も多くの人々を引き付けています。
これはちょっと見てみたいなぁ。
来年行こうかなぁ。
Mac mini M6を書いたかったが、このように分析されてしまった。
今回は見送ろうとしよう。
こちらでたくさんのやりとりをしました。
MacのM2で作業しましたが、mac mini M6で作業すると、もっと時間が早くなるのでしょうか。結論から言うと、今までのような作業(Claudeとのやりとり、TradingViewでの検証)は、Mac miniをM6にしても、ほとんど速くなりません。
速さが変わらない理由
Claudeの返答は、Anthropicのサーバーで作られます。Macの性能とは関係がありません。
TradingViewのバックテストの計算も、TradingView側のサーバーで行われます。Macは、表示するだけです。M2でも、すでに十分な性能です。
待ち時間の大半は、返答の生成と、あなたがスクリプトを貼って選び直す手作業だったはずです。
速くなる場面
PCの中で、Pythonによるパラメータ探索を長時間走らせる場合です。計算を並列に走らせるので、CPUのコア数が効きます。報道によると、M6は2nmの新しいチップで、CPUとGPUが各12コアです(M2は、CPUが8コア)。
数万本の価格データを、何千通りも試すような作業が増えるなら、差が出ます。ただ、体感は「数割速くなる」程度で、何倍にもなるとは限りません。報道には「AI性能が4倍」という見出しもありますが、これはAI処理の専用性能の話で、Pythonの計算とは別です。
判断の目安
今のように、TradingViewで検証し、Claudeに相談する使い方なら、買い替えは不要です。