昨日知った場所。ワットプートーク。
AIによると
タイのブンカン県にある、巨大な砂岩の山(プートーク)に建てられた仏教寺院で、断崖絶壁に沿って設置された木製の橋(桟道)を登っていく、スリリングで絶景が楽しめることで有名な修行の場です。メコン川の浸食でできた高さ140mの台地が特徴で、7層の桟道を渡りながら頂上を目指す構造は、悟りへの道(徳の道)を象徴しているとされ、高所恐怖症の人にはスリル満点ですが、周りの田園風景とメコン川の壮大な景色は格別です。

あそこまでいきます。

なんと客が誰もいない!
8:30と早かったからか。

右でも左でも行ける。どちらも結局同じ。
降りるまでひたすら右、または左をを選択すればいいかと。

ご挨拶。

よく作ったものです。
瞑想するために。

動画がわかりやすいです。
情報では2-3時間ということだったが1時間で降りてきました。
そこからまたバイクで40分くらい走ります。
途中、大きな湖に出たのでパチリ。あとで宿泊もこの湖のほとりだとわかる。

このあたりはグランドキャニオンのような大きな山が点在している。山の右手がとんがっていますが今度はあそこに登ります。

着きました。ナーカー洞窟。洞窟と言っても山の上で暗くはありません。
