"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

ココちゃんは新しい友だちができて相手をしてくれない。

いつもの子。


こちらでタイではじめてステーキを食べた。やはりタイでは牛肉は食べなくてもいい。

久しぶりにルートビアを飲んだ。


こんな店に行ってみました。


久しぶりに見る、サンゴアブラギリ。


チェンマイでプールを利用できる情報。

これはぜひ利用してみたい。場所はこちら。

ジムもあるけどちょっと高い。

それにしても、この方の動画、普通にリアルな写真で紹介してほしい。

だったら先日も紹介した、カンタリーヒルズホテルでジムもプールもあったほうがいい。


こんな情報をいただきました。

タイで死ぬのを前提で生きるのならば、献体登録もありかと。

チェンマイ大学(医学部)での献体登録は可能であり、死後の火葬や慰霊祭などの一連のケアも大学側によってしっかりと行われます。

チェンマイ大学では献体を「偉大なる教師(Grand Teacher)」と呼び、医学教育・研究のために尊い存在として尊重し、手厚い対応をとっています。

具体的なサポート内容は以下の通りです。

  • 死後の搬送・手続き: 亡くなられた後、大学への遺体の引き渡しが行われます。
  • 葬儀と火葬: 大学主催で盛大な宗教儀式や火葬式(Royal cremation ceremony)が執り行われます。
  • 慰霊と散骨: 火葬後の遺骨は供養されたのち、ピン川などで散骨式が行われます。 [1]

登録について

献体を希望する場合は、生前にチェンマイ大学医学部 解剖学科(Department of Anatomy, Faculty of Medicine, Chiang Mai University)に直接連絡し、ドナー登録(Body donation)の意思と手続きを行う必要があります。


まぁ無難にまとまっている動画。若いからもっといろいろしてもらいたいが。


これもいい。

おすすめの記事