いつものインドブッポウソウ。

宿では大雨がふったのでキヌガサダケが顔を出した。

頂部にグレバと呼ばれる悪臭を放つ胞子液があるため、この頂部部分を切り落とし、マント(菌網)と柄の部分を湯がいてから調理する[2][7]。中国ではツースンとよばれる高級食材となり[7]、乾燥品も出回っているが、生鮮品のほうが数段美味しい[7]。茹でると多少縮むが、弾力が出て歯触りが良くなる[2]。柄の部分はシャリシャリした食感があり、他のキノコにはない味わいがあるという[7]。酢の物、あんかけ、甘辛に煮付ける料理に利用し、チーズのような香りがする[2]。広東料理や雲南料理でしばしば使われ、スープの具材としたり、中空の托の内部に詰め物を入れ、蒸し物に用いたりする。
「キノコの女王」とも呼ばれる。
ここで一番タイで好きな料理をいただく。

これがB70なんて信じられない。B300でも食べる。日本だったら間違いなく1500円取られる。
とにかく食べがいがある。
メニューにあったので久しぶりにカオニャオ・マムアンを食べてみた。3年ぶりだ。

これでB60もする。しかも、マンゴーは半分の果肉しか使っていない。
これならば、1個B20で買って食べたほうがいい。
こちらで久しぶりのドバイチキンライス。B99。こちらも食べがいがある。
https://chiangmai.delta-a.net/467/

毎週土曜日の面会日。いつもながらかわいいです。毎日会いたい…



今日は新たなネタはなし。
FIFA、もうすぐですね。にわかファンで今回だけまた応援しよう。深夜なのがきついなぁ。


