今日からフランス人男性入居。日本人女性(20代?)とも会った。あいさつだけ。
それにしても、毎日ウォッシュレットを使える幸せ。
なんて日本人は恵まれているのだろう。これだけで人生の幸福度が上がる。ほんと。
すごすぎる。温水が出るだけでも感動。
セコマ(セイコーマート)のえびせんを食べてみた。
まぁふつうにこのまんまの味だった。

ローソンに無印があった。ファミリーマート専門じゃなかったの?

なぜローソン内に無印良品があるのですか?
ファミリーマートだけじゃなかったのですか?
「コンビニの無印良品=ファミリーマート」という印象が強いですよね!実は、その関係には大きな変化がありました。
結論から言うと、ファミリーマートでの無印良品の取り扱いは2019年に終了しており、その後2020年から新たにローソンとの協業がスタートしたため、現在はローソンに無印良品が並んでいます。
なぜこのような移籍が起きたのか、理由を3つのポイントに分けて解説します。
1. ファミリーマートとの契約終了(2019年)
もともとファミリーマートと無印良品(良品計画)は、かつての「セゾングループ」という同じグループ企業だった縁で、約40年近くにわたり商品を販売していました。 しかし、時代とともに無印良品自身の直営店やネット通販が全国に普及したことで、ファミリーマート店頭での売り上げが伸び悩み、2019年1月にファミリーマートでの販売は完全に終了となりました。
2. ローソンとの「生活拠点」としての思惑の一致(2020年〜)
ファミマとの終了から約1年半後の2020年6月、今度はローソンが無印良品の商品を試験導入し、その後全国展開へと拡大しました。これには両社の強い狙いがありました。
- ローソン側の狙い: コンビニの「急な買い足し(緊急需要)」だけでなく、日常的に生活雑貨や食品を買いに来てもらえるような「居心地の良い、地域に密着した店舗」にしたいという改革の思いがありました。
- 無印良品側の狙い: 大型ショッピングモールなどに出店することが多い無印良品にとって、全国津々浦々にあるローソンのネットワークは、「わざわざ遠出をしなくても、近所で日常的に無印の商品を買ってもらえる」という新たな顧客接点(タイパ需要への対応)として非常に魅力的でした。
3. 現在はさらに売場を拡大中
ローソンでの無印良品の販売は非常に好調で、化粧水や文房具、レトルトカレーなどの定番品だけでなく、最近では衣料品(Tシャツや靴下など)の売り場面積をさらに拡大している店舗も増えています。「急場しのぎで買うコンビニ衣類」から、「無印のクオリティが欲しいからローソンに買いに行く」という流れができています。
時代の変化やコンビニ側の戦略によって、無印良品の“お引越し”が行われていたわけですね。今度ローソンに立ち寄った際は、ぜひ進化した無印良品コーナーを覗いてみてください!
すでに6年前からこの業態だったのか。
すみません。浦島太郎で。
昨日、撮影だけした「ラムズイヤー」を触ってみた。確かに、「子羊の耳」というだけあって、耳たぶをさわっている感じ。肉厚の葉っぱだった。

花を楽しんでいる住宅もある。これはリクニス・コロナリアというらしい。
北海道は短い夏なので花を楽しめる期間は少ないだろう。

今日は朝から快晴。北海道は梅雨がない。最高!
朝の歩行者専用道路は日陰がない。日差しが強くならないうちに歩かないと。

カラスがいた。襲われないか心配。

昼食。昨日と同じ。そうめん、さばの水煮+たまねぎ。

夕食。チキンジンギスカン+キャベツ1/4、玉ねぎ半分、もやし半袋。

アマゾンで4品くらい注文したら勝手にプライム会員になった。まぁ30日無料ならばいいか。

マイナ免許証にしたかったが、埼玉県警で申請をしていると、連携の作業は北海道ではできないらしい。
こういうところが日本らしいというか。どこでもできるようにしてくれよ。
パスポートは違う都道府県でも申請手続きはできる。

なんだか涙が…

