"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

腰がいたくてまだジムでウエイト関係ができません。

腰は体の中心だから、上半身だけ、下半身だけもできない。

まぁ仕方ない。休みます。

ウォーキングはいつも5km1時間のところをゆっくりめで4km1時間で歩いています。

最近シベリアン・ハスキーもラブラドールもいません。さみしすぎる。

毎週土曜日の推し活。

ほんと、癒される。


スーパーに行ったら、グラブのドライバーを募集していた。

申し込もうかな(笑)

ジャケット、ほしいなぁ。先日も、書いたけど、これ、日本で売ったら買う人いるかな?


カオマンガイをいただきました。


こんな画像かfacebookにありました

すみません。自分は、「08 日本はもう終わりが口癖なのに帰国情報に異常に強いおじさん」

に該当するようです(笑)

こちらも笑えます。会ったことないけどいそう。

Screenshot

今後の日本の不動産事情がよくわかる。

日本の人口減少と「絶滅」の危機: 2100年には年間出生数が約8万人まで激減すると予測されており、地方都市から順に不動産の需要そのものが消失していく未来が示唆されています。(04:18-06:28, 20:36-21:24)

東京一極集中の加速: 若年層を中心に東京への流入が続いていますが、その実態は日本人の自然減を外国人の増加で補っている状態であり、大阪や名古屋を含む地方都市は将来的に厳しい状況に置かれると分析されています。(08:03-13:48, 21:59-24:58)

不動産価値の崩壊: 多くのマンションが供給される一方で、人口が激減すれば価値を維持できる物件は限られます。50年ローンで区分マンションを購入することの合理性に対し、将来的な供給過剰と資産価値のゼロ化というリスクが指摘されています。(33:13-39:56)

結論として、今後の不動産選びにおいて、従来の「資産価値」という視点は見直しが必要であり、人口動態を踏まえた冷静な判断が求められると結論づけています。


このビジネスモデルはすごい。日本でも長野とか北海道ででできるんじゃね?

テキサスの何もない田舎で、若い天体写真家が世界最大級の望遠鏡牧場を経営している。世界中の天体観測愛好家が機材をブレイ・フォールズ氏のもとへ送り、彼はテキサス州の中心地ブレイディ郊外の40エーカーの敷地に設置された550台(そして今も増え続けている)の望遠鏡を管理している。顧客は月額わずか99ドルで、地球上のどこからでもノートパソコンを使って望遠鏡を操作できる。私たちは、完璧な暗空の夜にスターフロント天文台を訪れ、その運営の様子を見学した。

簡素な金属製の建物が並ぶ内部には、数万ドル相当の望遠鏡がコンクリート製の支柱にボルトで固定され、すべて天の北極に合わせて設置され、何千マイルも離れた場所にいる所有者からの指示を待っている。ブレイ氏は機材のこと、サブスクリプションビジネスのこと、そして他人の大切な天体観測機器を管理するという不思議な感情について説明してくれた。そして、日が沈む頃、私たちは幸運に恵まれた。レモン彗星がこの空域を最初で最後となる通過を果たし、私たちはそのイオンテイルを余すところなくライブで捉えます。

このエピソードは、テキサスへのラブレターでもあります。未舗装の道、暗い夜空、そしてクーパーのブリスケットを味わうひとときが、今もなお心地よいスピード感を与えてくれる場所、それがテキサスなのです。


まさかのベッドメイクまでロボットが仕事をする時代は近い。

この会社のロボットだと思うけど、ひたすらラベルを下に向けなおす作業をする動画。

この動画は9日目でずっと動きつづけるから、これはすごすぎる。休憩時間不要。


最近、YouTubeのタイトルが英語のものが日本語になって表示されるので、見ることがおおくなった。

全部を見る必要もなく、「質問する」から「要約してください」と入力すれば概要がわかるのでありがたい。

現在までに語られた主なポイント:

  • 供給過多: 全国で40万戸以上の住宅が売れ残っており、バンコクだけでも22万戸が空室となっています(0:20-0:38)。
  • 不動産の二極化: 150万〜300万バーツ程度の「低品質な量産型物件」と、1500万バーツを超える「富裕層向け物件」の二極化が進んでいます(1:46-3:21)。
  • 法律の皮肉: 1979年の「コンドミニアム法」により外国人の所有枠が49%に制限されていますが、残りの51%のタイ人向け枠が買い手不足と高価格により空室となっており、建物全体の稼働率が著しく低下しています(4:31-6:17)。
  • マクロ経済の壁: タイの人口減少と、GDP比90%を超える高い家計負債率により、住宅ローンの審査通過率が極めて低く(300万バーツ以下の物件で70%が拒絶)、国内需要で在庫を消化することが不可能な状況です(6:52-8:45)。
  • 管理費の負の連鎖: 海外投資家が空室を放置して管理費(CAM料金)を支払わないことで、建物が急速に老朽化し、都市部で「垂直型のスラム」が形成されるリスクが指摘されています
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