"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

今日は久しぶりに忙しい1日となる。

4時から「あれをしなきゃこれをしなきゃ」と目が冴えてしまい、眠れない。

結局パソコンに向かってアレコレ作戦を練る。

昨夜はシャワーを浴びず、朝に浴びる。

結局このバスタブは一回しか使わなかった。お湯の水圧が低く、たまるまでに冷めてしまうのだ。

そしてシャワー後、汗をかいたシャツやタオルを最後の洗濯。

いつもB30のところの洗濯だが、今日はB150もする違うコインランドリー。

1時間で洗濯と乾燥が終わってしまうのだ。

その間に朝食。今日はごはんを食べる暇があるかわからない。

B50のおかゆ系の朝ごはん。こちらは胡椒をたっぷりとかけて出てくる。

まずは帰国のための荷造り。

基本、一番古くなったTシャツ、パンツなど。こちらに戻るときにはすべて捨ててくる。

サンダル(ギョサン)はなにげに重いのが弱点。もっている3足は丈夫でいつまでも履けそうだ。

荷物を軽くするため、水筒はもつのをやめた。ペットボトルを水筒がわりにする。

薬もたっぶり持っていく。

ガジェット類。今回はMacBook Airは必要だ。

5日程度の旅行ならばヒゲソリは持っていかないが今回は3か月なので持っていく。重い。本当に荷物を削減するならば、T字型カミソリにしなければ。モバイルバッテリーは1つだけにする。

終了。

ちなみに空港で測ったら6.6kgだった。

その時には、MacBookやモバイルバッテリーなど、かさばるものはみんなカメラマンジャケットの中に入れている。

宿のワンコ。おはよう。結局なついてくれなかった。気になってはいるんだけど。

タムタムはいつもと変わらず。

1時間で見事に乾いていました。助かる!

帰ったら最近出入りしている猫も挨拶にきてくれました。これでちょうどキャットフードがなくなった。ちゅーる入り。いいタイミングです。

さて、今度は部屋のものを荷造り。

Chiang Mai Storage に預けるため。

午後2時に来てくれることになっている。

自分の服類、布類はこれで全部。タオル、バスタオル、タオルケットもある。

右上の布団は宿のもの。

長袖Tシャツは2着。ほかは全部Tシャツ。これが自分のユニフォーム。

この袋の7分目くらいですべて収まった。

ほかはこまごまとしたものがいろいろとある。

電気ケトルやガジェット類、ピンチハンガー2つなど。

椅子と扇風機は軽く分解。UPS(無停電電源装置)、電源タップ、えもんかけ。

工具、シャンプー、洗剤類、靴、食器など。

ガジェット類。時計などは電池を抜いた。

これで全部。あとは空気清浄機が増えた。

モニター2台もかさばる。

ダンボールに入れなくてこの袋を使うのは効率的かと。

扇風機ってなにかとかさばるからこうやって分解するといい。

10時頃メッセージが来て「11時でいいか」だと。14時のはずだったのに。

ゆっくりやっていたがピッチを上げる。

急いで片付け「12時ならいい」と返事。

なんとか終わらせました。

気になる料金は引き取り料、B500、荷物は2㎥でB500でいいと。合計B1,000を支払う。その後は毎月B500ずつ支払う。

詰め込む。

あっという間に終わる。雨が降らなくて良かった。

夕方、パッキングした荷物の写真が送られてきた。ダンボールに入れ直してくれたみたい。


次は部屋の現状復帰。入る時に撮影していたのでおなじレイアウトに戻す。

あとは雑巾がけをしまくる。

「日本人はきれいにするのでまた貸したい」と思われたい。

退去10日くらい前からエアコンの調子が悪く、リモコンを近づけないとON、OFFができなくなった。家主に話したら、退去してから修理に出すらしい。

風呂もこんな感じだった。トイレットペーパーは残していくのがエチケットだと思う。もし、次の入居者がすぐに使いたい場合、神扱いされるはず。紙だけに。

予定よりだいぶ早く終わった。そのため、お気に入りの食堂まで行ってゆっくりランチタイムにした。

↑この鶏肉のごはんのせ、初めて食べたがおいしかった。

そして一番好きなスープ。これで心残すものはない。また戻ってくるが。

バイクは友達の友達に預ける予定だったが、急遽予定変更。宿に3か月おかしてもらうことに。ガソリンは満タン。マイナスの端子を外そうとしたがはずれず。プラスの端子は外れた。3か月後、エンジンがかかればいいが。

屋根のあるところなのがうれしい。

無料でいいらしい。日本のおみやげを買ってこなければ!

空港到着。

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