昨日は晴れた中行動できたので良かった。
今日は雨が降ったりやんだり、いかにも雨季の天気。
朝の散歩。ホテルの看板猫。


昨日と同じ食堂で朝食。クイッティアオ・ヌア(B60)


チェンマイでは木造のランター建築をあちこちで見るが、パタヤでは皆無。沖縄の赤瓦の古民家と同じでなくなる運命なのかも。

シルバー寺院でイベントがあるようだ。行かないけど。

タイパンツの店があった。ここはセンスがいいと思う。

日本人がタイに観光に来るとまずはこういうの買うけど、観光客丸出しになるのでやめてほしい。
外国人は外国人。着物を着ろとは言わない。日本の普段着のままでいいと思う。

昼に歩いて、近所にあったドバイチキンライスに行く。支店があるとは知らなかった。

大満足。B99。

午後から雨もやみ、宿の部屋のエアコンが12-17時はストップされるので、とうとう我慢できず、カフェに。エアコンが効いて、速度が早いカフェで思い浮かぶのがここしかなかった。結局の元の生活圏。

アパートの賃貸契約などの手続きをLINEで行う。
結局不動産業者とは会っていない。昨日は住民が鍵を開けて部屋を見せてくれただけ。
賃貸契約書がJPEGが6枚できたので、NotebookLMで「日本語に翻訳して1つのPDFにして」と命令したら、きれいに清書してくれた。素晴らしい。


これで住所が確定したのでLAZADAの注文もできる。冷蔵庫はしっかりレンタル料金B150/月を取るようだ。買おうとも思ったが、1年では元が取れないのでレンタルすることにする。電子レンジはない。買おうか迷う。
荷物を預けているチェンマイストレージも明日、B500で持ってきてくれる手配済み。
日本を去る時、一番いやなのがコレ。
自分と同じ作戦の人がいた。
この手もあと数年で使えなくなる気がする。
全員の荷物を含めた体重を測り、例えば70キロまでは無料。それ以上は1キロ◯円とかになるような気がする。
この人の動画が面白い。よく見かけると思うけど。

けっこうクオリティが高く、かなりお金をかけて作っている。
特にバイクなんてわざわざハンドルを特注したり、それで走らせたりしているのがすごい。
普通に笑えるけど、実際多くの人が見栄の張り合いでこういう競争をしているのに気が付かなければならない。
日本の車中泊やキャンパーの動画を札幌滞在中に見ていたけど、違和感がありすぎる。
かっこつけているのがださい。
fire starterで火をつけてみたり。普通にライター使えよ。ライターがつかなかったら? 2個持っていけばいいじゃん。あんなに便利な人類の最高の発明品があるのに使わないのはアホでしょ。
斧で野菜や肉を切る動画も。普通に包丁持っていけよ。
「これから宴の開催です」とか言っておきながら、ノンアルビールだって。それはお茶会だろうよ。
あえて動画はのせないけど、なんか日本の車中泊の連中はせせこましいものと、金をかけて解決させる2極化で、共感できないものが多い。
すごい金をかけていろいろチューンナップをする車が多い中、この人だけはせこいながらも現実的な解決策で安くあげていて偉い。参考になった。
どうやら我々の人生はあと4年ほどで終わるらしい。
【2030年人類滅亡説、最新情報】本人がCNNのニュースですべて話した。
インタビュワーに「AIで人類が滅亡するなら食料備蓄してるの?」と聞かれた元開発者(超天才、ジェイコブ・コクソン(27))が真顔で「何しても人類滅亡確定だから何もしてない」と答えて全米が凍りつく。ChatGPTやClaudeを作っていた27歳の天才研究者、ジェイコブ・コクソンがテレビ番組で言い放った絶望の回答がコレ↓
・地下シェルターの準備は?」→「一切してない」:ニュース番組の記者が「そこまで滅亡を確信してるなら、避難小屋や食料の備蓄はしてるの?」と質問。返ってきた答えは「何もしてない。やっても完全に無駄だから」
アリが巣穴に隠れても人間には勝てないのと同じ:本物の超知能が誕生したら、全人類の知恵を束ねても足元に及ばないレベルの怪物が生まれる。
地下に潜ろうが山奥に逃げようが、人間の小手先の悪あがきなんてAIの前では1ミリも通用しない
・ 缶詰を溜め込んで地下に潜っても生き残るルートはゼロ:電気やネット、水道などのインフラをAIに掌握されているので、人間は逃げ場のない檻の中に閉じ込められるだけ。人間のサバイバル技術で助かる余地は物理的に存在しない
・「逃げる」のは無理、「作るのを止める」しかない:災害みたいに耐えてやり過ごせるものじゃない。国が法律を作って開発そのものを根っこから止める以外、人類が生き残る道は最初から残されていないと宣告
「終末に備えて豪華な地下シェルターを買っている大富豪たち」すら、AIから見ればただの缶詰の中の虫けら。
絶望して諦めて生きるか、それとも手遅れになる前にAIという怪物の開発を止める声を上げるか。決断は今の2026年にしかない。
2030… 元ネタはこちら。
【陰謀論じゃなくガチな奴が来た】元「数学五輪メダリスト」の27歳の天才が、数億円をドブに捨てて「AIが人類を皆殺しにする」と逃げ出した。
ChatGPTやClaudeの中枢でAIの頭脳を作っていた元・数学オリンピック銀メダリストの天才研究者、ジェイコブ・コクソン(27)が命がけで暴露した現実がヤバすぎる↓
・世界トップの超天才が「人類滅亡」をガチ確信:子供の頃から数学オリンピックでメダルを獲るレベルのガチの頭脳を持ち、最先端AIを作っていた27歳が「AIのせいで人類が終わる」と真顔で怯えている
・数億円のボーナスをドブに捨てて脱出:あとたった2ヶ月ガマンして座っていれば一生遊んで暮らせる大金(数億円の株)が手に入ったのに、全部ゴミ箱に投げ捨てて逃げ出した。「金目当ての売名」が100%あり得ない決定的な証拠
・「作ってる奴らは2030年に全員死ぬと信じている」:ネットの怪しい陰謀論じゃなく、開発の真ん中にいた本人が「AIを作っている連中は全員、あと数年で全人類が消されると本気で信じている」と激白
・テレビの前では冷静なフリ、裏では震える幹部たち:ニュースでは「安全対策してます」と賢そうに話す役員やエリートたちも、カメラが止まった裏では「もう止まらない、どうしよう」とガタガタ震えながら本音を吐き出している
「話題作りの大げさな宣伝」ならどれだけ良かったか。
頭脳明晰な数学の天才が、数億円を捨ててまで「もう手遅れだ」と叫んで逃げ出したのに、私たちはいつまで呑気にスマホをいじっていられると思う?
「国が法律を作って開発そのものを根っこから止める」とあるけど、人間は便利なものを手放すようなことはしないから無理。
まぁ自分は悔いがない人生だったのでこれで十分。あと4年あるかわからないけど好きなものを食べて生きていきたいと思います。

