今朝は初めてラーチャプルク御苑を「朝に」ウォーキング。

歩きやすくてとてもいい感じだ。

なんか、今日、ガスっているんだよね。野焼きっぽいこげた匂いも。始まったか!?

サルスベリ系。タイのガソリンスタンドを中心に展開する「コーヒーチェーン(Inthanin Coffee)」のインタニンはサルスベリのことだった。

ゴールデンシャワー、満開が待ち遠しい。


その後はホテルに行き、ジムとプール。

プールは貸し切りで快適。今後もこの写真を使おう。


その後食事。10時前からとんかつをガッツリ食べた。

それから帰ってきて近所のカフェ。コーヒー持ち帰り。


今後1年間のSIMを購した。

60GB/月、1,000Mbps。

B1,571。レートは4.71なので、¥7,399。616円/月。

とかなり安い。今は、月B100でアパートのWi-Fiがあるので、しばらくこれで行けそう。


LAZADAからまとまって届きました。9点/13点。


最近、YouTubeでよく見かける動画。

最初からみるとめっちゃこわいじゃん。

設定のモチーフ

  • 作中の設定は、イギリスの伝統的な全寮制エリートスクール(パブリック・スクール)に通う若者たちの世界観をモチーフにしています。

ビジュアルの意図

  • 監督のロマン・ガヴラス(Romain Gavras)と、振付師のダミアン・ジャレ(Damien Jalet)によって作り上げられたこの作品は、閉塞感のあるエリート校の中で若者たちが抱える抑圧、混沌、そして反逆を表現しています。
  • 制服(ブレザーやネクタイ)を纏った生徒たちが、まるで嵐の中の波や草木のように一糸乱れぬ流動的なダンスを繰り広げる演出になっており、現代的かつシュールな芸術作品として世界中で大きな話題となりました。

このダンスは今年の学園祭、文化祭で高校生たちがやりそうな気がする。

実際の日本の高校の文化祭や学園祭で、この「STORM」のダンスや世界観をそのまま真似て踊っているという直接的な動画は、まだ一般的な文化祭の定番としては多く出回っていません。

しかし、この楽曲とダミアン・ジャレが手がけた圧倒的な群舞(コレオグラフィー)は世界的なトレンドとなっており、SNS(TikTokやInstagramなど)やYouTubeでは、ダンサーやクリエイターたちによるダンスカバーやリサーチ・解説動画などが数多く投稿されています。

今後、その独特でインパクトのある世界観やブレザー姿での群舞のカッコよさから、文化祭のダンス部や有志の出し物として挑戦する高校生が現れてもおかしくないトレンドとなっています。


いい話や

"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。
おすすめの記事