"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

今日はお初の子がいました。

コーギーのまだ子供かな。あまりなついてくれなかった。

こちらはチャウチャウかな。

高いねぇ~

こちらのお初の子はヨシゴイだと思う。すぐに逃げられた。

インドブッポウソウ。

ちょうど絵になるところにいてくれた。

スマホの望遠レンズがもう少し高スペックならいいのに。


ドッグカフェはたぶん3か月くらい、毎週土曜日に通っている。

皆勤賞。もう土曜日が待ち遠しい。


こちらの三つ子姉妹、かわいすぎる。

こんな子たちがいたら、お父さんは仕事からすぐに帰ってくるだろうな。


久しぶりにムーガタ食べてきました。おすすめ。

本格インドカレー。スパイスが違う。


ふつうに毎日ブルペンデーで良くない?

野球は詳しくない。

ドジャース緊急ブルペンデー8投手で2安打完封「今夜は最高の形で終われた」ロバーツ監督が絶賛 スネルが試合直前に登板回避も「素晴らしい仕事」

いつも思っていた。先発が5回とか6回とか投げるくせに、リリーフは、1回とか2回しか投げない。

なんでもっと均等に投げないのだろう?

しかも、リリーフの調子のいい人なんて、3人を数球投げて三者凡退に抑え、「調子良さそう」「体力使ってなさそう」と思ったのに次の回には変えてしまう。

先発の負担軽減のためにも、毎日ブルペンデーでいいのでは?

それから勝投手の規定がよくわからない。

そのせいで先発投手が長く投げるのかもしれないが、負担軽減のためにもそんなのはどうだっていいじゃん。勝てば。「運がいい人が勝投手になれる」くらいで。あっ、そもそも勝ち投手の規定とかぐちゃぐちゃだろうから、もうシンプルにしてしまえばいい。「勝った試合に投げた投手は全員勝1」「負けた試合に投げた投手は全員負1」。案外と勝つ人の傾向がわかるかもしれない。シーズン終了時にその差をポイントでカウント。例えば、60勝50敗の人はポイント10。これでいい。

あと、その回の頭に投球練習をするのはわかるけど、途中で交代する時には投球練習やめよう(笑)

試合の流れが止まる。ブルペンで十分肩を温めているはずだから、投げてもせいぜい3球くらいでいいでしょ。

もうひとつある。

大リーグで試合を捨てた時に、野手に投げさせる。あれ、良くないよ。

だったら2軍の選手でも投げたくても投げられない投手の控えに投げさせればいいじゃん。
投手の控えはもっと人数を増やせばよくない?

そもそも試合の途中で捨てるその態度が気に入らない。観客をなめているのか。最後まで全力を尽くせ。

メジャーリーグだと12点差、日本だと10点差をひっくり返したこともあるではないか!

AI による概要

プロ野球(NPB)の史上最大の逆転劇は「10点差」です。これまでに公式戦で4度の10点差逆転勝利が記録されています。また、試合終盤の9回裏に限ると「6点差」が最大です。 [1, 2, 3]

具体的な試合の詳細は以下の通りです。

10点差の逆転勝利(NPB記録)

これまで10点差をひっくり返して勝利したチームは以下の4つです。 [1, 2]

  • パシフィック・リーグ
    • 1951年5月20日:大映スターズ(11-13 毎和)
    • 1997年8月24日:西武ライオンズ(12-11 近鉄)※9回に一挙10得点
    • 2003年7月29日:日本ハムファイターズ(11-10 ダイエー)
  • セントラル・リーグ
    • 2017年7月26日:東京ヤクルトスワローズ(11-10 中日) [1, 2]

9回裏での最大逆転劇(6点差)

9回表を終了した時点で6点差をつけられていた状況から、サヨナラ勝ちしたケースがNPBの最大記録です。 [1]

  • 1993年6月5日:近鉄バファローズ(対ダイエー戦)
    • 9回表終了時点で「2-8」の6点差。その裏の攻撃で打者一巡の猛攻を見せ、一挙7点を奪って9-8でサヨナラ勝利を飾りました。

日々、孤独についての情報を集めて(笑)研究しているが、いい本と動画があった。

孤独力 人に振りまわされない生き方 

いいことを言っている。

こちらの動画も良い。AIで文章を抽出しているのだろうが。


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