ドイステープの近くにハイキングコースがあると聞き、行ってくる。
とりあえず、バイクの駐輪上はここ。
8時前にその手前のゲートを通過してしまえば、入場料B100、駐輪場B30を払わなくて済むらしい。
7:11に到着。

いろいろ見どころがあるようだが…

ゲートの裏にストックがある。まぁいらないと思う。

登っていて、ぜんぜん面白くない(笑)
最近、毎晩雨が降るので足元はそんなに良くない。

咲いていた花はこれだけ。

カショウクズマメの情報もあったが、なかった。
小さな川はある。

瞑想の丘?

ここで瞑想するのかな。

タイの僧侶はやたらと山の上とかにわざわざ瞑想する場所を作ったりするが、なぜそんなことをするのか不思議だ。だって瞑想って目つぶるでしょ。関係ないじゃん。
部屋の中ですればいいのに。
それから瞑想寺院で合宿したけど、多くの人と一緒にすると、もう、気が散る。瞑想は自分の部屋に限ると思う。自分はしないけど。
まっすぐ5分すすむとワット パーラートの看板。

30分でつきました。

ちょうど滝のようになっていて、多くの人が休んでいる。

ここで食事をしようものなら野良犬が集まってくる。このあたりの犬はわきまえていて、獰猛ではなく、遠慮がちにシッポふりふりで愛想がいい。


寺院内を軽く散歩。無料。


とにかくファランが多い。なにかの情報にのっていて、みんな来るのだろう。

現地、タイ人のトレッキングする人も多い。往復で100人くらいとすれ違ったと思う。
かなりの早いペースで走っている人もいたが、足をくじくのが心配。自分だったら捻挫必至。

復路のみ計測。

帰りのゲートではおとがめなしで通過できました。
ニマンヘミンの近くなので帰りに寄り道してきました。
最近、チェンマイの不動産情報が多く、ちょうど人の入れ替わりの時期なんだなと実感。

今のタイミングで引っ越しするのは正解かも。
9月半ばに戻ってきて、いい部屋が残っているかどうか。
こんなCMがあるみたい。
確かに面白い。
チェンマイでこんな人がいるんですね。
ほかにも少数民族のツアーがあって、参加したことがありますが、こういうツアーは、ぜひ多くの人に体験してもらいたいものです。


