
ウォーキングでインドブッポウソウのペアを初めてみた。

最近はラブラドールのココちゃんと会えて嬉しい。もしかしたら、シェパードとのミックスかもしれない。

ほんと人懐こい、人間を見ると基本あいさつに行く(笑)

みんな眠かったみたいで遊んでくれなかった。

LAZADAで買ったGoProのアタッチメント、ネジ止めがない。
返金作業をする。

次からはこのようにバイクで撮影する。
昨日は週に一度行く食堂に。相変わらずのうまさ。

こちらは2週間に一度行く食堂。ここのスープは今までのタイの食事No.1を授与したいと思う。

チキングリルのトムヤム。胃にやさしく感じる。

クローブを飲み始めて2週間くらい。

コーヒーの豆を挽く時にクローブを2-3粒入れて挽くだけ。
普通にうまく飲める。
最近膝の痛みを感じなく、ウォーキングしやすいのでこのおかげかもしれない。
ふだん、口に入れておく習慣化はできていないが、まぁいい。
いよいよドリアンの季節到来なので見かけると買うようにしている。

タイ人はドリアンには金の糸目をつけないと思う。みんなよく買っている。
これだけ一度に食べるとかなりのカロリーオーバーだ。
甘さはそんなに乗っていなくて10点中6点くらいかな。
10回くらい買えば一度は当たりがあるだろう。
タイの北部より南部のほうがおいしいかもしれない。
チェンタブリー県を走った時に、あちこちにドリアンが並んでいたのが印象的。
残り一ヶ月の滞在であと5回くらいは食べたい。
アルコールと一緒の摂取は絶対NGです。
ドリアンとアルコールの同時摂取は絶対に避けるべきです。
東南アジアの現地では古くから「死を招く危険な食べ合わせ」という伝承がありますが、これには現代科学でも証明されている明確な理由があります。
なぜ一緒に飲んではいけないのか?
日本の筑波大学などの研究によって、主に以下の理由が解明されています。
1. 悪酔い・急性アルコール中毒のリスク
アルコールが体内で分解される際、まず「アセトアルデヒド」という激しい頭痛や吐き気を引き起こす有害物質(宿酔の原因)が作られます。通常は肝臓の酵素(ALDH:アルデヒド脱水素酵素)がこれを速やかに分解します。
しかし、ドリアンに豊富に含まれる硫黄化合物(独特な臭いの元)には、このアルコール分解酵素の働きを最大で70%近く阻害(ストップ)してしまう作用があることが分かっています。 そのため、アセトアルデヒドが体内に急激に蓄積し、重度の悪酔い、激しい動悸、吐き気、最悪の場合は急性アルコール中毒のような危険な状態に陥る恐れがあります。
最近、メジャーリーグで「西田陸浮」という名前をよく聞く。

