ここのスープは今までのタイの食事No.1/クローブ/ドリアン/西田陸浮/MBTI
プロ野球にそんな選手がいたのかな?と思ったら、高校卒業後にアメリカの大学に入り、それからメジャー入りしたようだ。
すごいじゃないか。
身長は168cm!! 多くの子どもたちの見本になると思う。
いい話じゃ。
東京駅をバックに話す、中国人男性、よくわかっているではないか。
キンドルアンリミテッドで半沢直樹が解禁になっていたのでこの2冊を読んだ。


なんとなくドラマを思い出すことができた。小説も面白い。「特にロスジェネノ逆襲」のほうが痛快だった。
これはさらに頭取になるまで、なっても続編を読みたい。島耕作のようになってしまうか。
それにしても、原作者の池井戸潤氏が旧三菱銀行時代に同期だった半沢淳一氏をキャラクター名として拝借し、本人は、入行年次が早い副頭取や専務ら13人抜きで、50代半ばのトップ就任は異例の頭取になってしまうという、リアル半沢直樹となってしまい、笑ってしまう。
もしかしたら、このドラマがはやらなかったら、そうはならなかったかもしれない。
U-NEXTで見られるようなので会員登録しようかな。

最近、性格分析でMBTIという言葉をよく聞く。
若者がよくやっているようだ。自分の世代は血液型で性格分析していたから(自分はぜんぜん信用していなかったが)、進化したものだ。
こちらのサイトで無料テストをした結果。

なかなかうれしいことが書いてある。
仕事などのチームでは相性のいい人たちで固めるとよいようだ。
例えば、大学生の仲間同士で起業し、ある程度の成功で仲違いして分裂する会社は、仕事の相性がよくなかったのだろう。