なんか四角の家が多い。

見渡す限り立方形。

北海道の家はなぜ四角が多いのか?
北海道の住宅に「真四角(直方体)」のような、屋根が平らで庇(ひさし)のないデザインが多いのには、雪国ならではの切実な理由があります。
本州でよく見られる「三角屋根」や「出っ張りのあるデザイン」は、北海道の厳しい冬においては様々なトラブルの原因になってしまうため、進化の過程で現在の四角い形にたどり着きました。
主な理由は以下の4点です。
1. 隣家や道路への「落雪事故」を防ぐため(無落雪屋根)
都市化が進んで家が密集するようになると、三角屋根から勢いよく滑り落ちた雪が、隣の家の壁や車を壊したり、歩行者に直撃したりするトラブルが多発しました。 そこで生まれたのが、外から見ると真っ平らに見える「無落雪(むらくせつ)屋根」です。
- スノーダクト方式: 外側からは四角く見えますが、実は屋根の中央に向かってV字にわずかな傾斜がついています。雪を屋根の上に留めておき、太陽の熱や家の中の暖房の熱で自然に溶けた水だけを、中央のダクト(排水溝)から下水へ流す仕組みです。
2. 命がけの「雪下ろし」をなくすため
昔は冬になると何度も屋根に登って雪下ろしをする必要がありましたが、高所からの転落事故や、落ちてきた雪に埋まる重大な事故が絶えませんでした。 現在の四角い家は、あらかじめ数十トンの雪が載っても潰れない頑丈な構造で建てられているため、わざわざ危険な雪下ろしをする必要がありません。
3. 危険な「ツララ」や「雪庇(せっぴ)」を作らないため
屋根に庇(ひさし)や小さな出っ張りがあると、そこに雪がせり出して「雪庇」になったり、溶けた水が凍って巨大な「ツララ」が形成されたりします。これが落下すると凶器になります。 四角い家は突起物や庇を極力なくした直方体にすることで、ツララや雪庇の発生自体を抑えています。
4. 積もった雪が「お布団」代わりになる(断熱効果)
実は、雪はたくさんの空気を含んでいるため、熱を通しにくい(冷気を遮断する)性質を持っています。 屋根の上に雪を均等に載せたままにしておくことで、家全体が雪の布団で包まれたような状態になり、冬の厳しい寒さから家を守り、暖房効率を高める効果もあります。
💡 まとめると… 北海道の家が四角いのは、おしゃれなデザイン性を狙ったわけではなく、**「雪を落とさない」「雪下ろしをしない」「近所に迷惑をかけない」**という、北国の知恵と技術が詰まった機能美の結果なのです。
なるほど。完全に設計から本土と違うようだ。
ウォッシュレットがありがたすぎる。
これは人生の幸福度を上げるものだと思う。
外国人が絶賛するのもわかる。
タイにもなんちゃってがあるが、水出し水圧が強いので使う気にならないのだ。
久しぶりにテレビでニュース見ていると、以前見た顔がたまにある。
3年ぶりくらいだが、「この人、年取ったな」「カンロクが出たな」と感じることか多い。
豊平川。今日は茶色くにごっている。

札幌中心方面。ビルばかり。

中島公園に行ってみた。

池があった。

フリーマーケットをやっていた。軽くのぞいたがほしいものはなし。

イチョウ並木などがあり、季節によってはいい感じなんだろう。

バラのグラデーションがきれい。

タチアオイがきれいでした。

川沿いの住宅街。水があふれた時のために住宅を嵩上げしている感じ。

行列に並んできました。

すみれ 中の島本店です。ラーメン博物館で食べた記憶がある。
ラーメン博物館にすみれは出店していたか?
はい、札幌の有名味噌ラーメン店「すみれ」は新横浜ラーメン博物館(ラー博)に出店していました。
それどころか、1994年3月6日のラー博開業時の「オープニングメンバー(最初の8店舗)」の1つであり、ラーメン博物館の歴史を語る上でも極めて重要な役割を果たした伝説的な店舗です。
当時の店主(三男の村中伸宜氏)は、親族からの猛反対を受け、半ば勘当されるような形でラー博への出店を決断したというエピソードも残っています。

一番人気の味噌にする。1,300円。ラーメンも高くなったものだ。せめて900円くらいで食べたい。

来ました。上澄みが油のようでスープが熱い!

味はですね… なんでしょう。昨日の寿司にしても、今日のラーメンにしても、なんか感動が発生しない。
「また行きたい」とはならない。もしかしたら舌が「タイ」になってしまったのかも。
「トムヤム」味がやはり最高かと。
1日1店調査を続け、リピートできる店を探します。
もし、おすすめの店があれば教えていただければ。基本ランチタイムです。

昨日も来たスーパーに。この頃には晴れていた。

久しぶりに柿の種(わさび)を食べられる。3年で完全に体の栄養素の中から抜けてしまった。
この3か月でしっかりと体内に取り込んでおこう。
ボンベイ・サファイアジンを飲むのも久しぶり。タイだと5,000円近くする。2,000円以下で買えた。
これも飲みだめしておこう。
弁当類は、コンビニよりスーパーがだんぜん安いね。

とにかく歩いていて信号待ちにひっかかるのがストレスでしかない。
仕方なく信号がないところで道路横断ばかりしていた。すみません。ストレスすぎる。
ぜったい、信号多すぎる。道路の設計に問題がある。
タイは歩行者用信号で、歩行者が渡ってしまえば、例え赤だろうが行っていい。合理的。

それにしても街はきれいだよね。外国人が「ごみが落ちていない」と感動するのもわかる。
けっこう電話でないと連絡がとれないところも多い(今の時代、それはさすがにやばいだろうよ)。
楽天リンク、無料でかけられてありがたすぎる。

どすこいさん、札幌の解説がわかりやすい。
札幌関係なし。
この動画参考になる。
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