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朝日がきれいでした。

日曜日の朝、久しぶりにパタヤビーチのウォーキングをしてみた。

6時過ぎ

ちょうど満月。土曜日の夜をオールで砂浜で楽しむ若者がそろそろ帰ろうかという時間帯。

ちょっと殺気立っている雰囲気。やはり日曜日の朝に来ては行けない場所。

ちょうどセントラルパタヤロード(パタヤカン)まで来たら、朝日が上がってくるところでした。

この道路の延長上に見えるのは、年に1,2日しかないラッキーデーでは?

以前もよく見たフォーンを鳴らしながら自転車で爆走するおっさん、健在でした。

ガジュマルにはリスがいました。パタヤビーチでは珍しい。

街を歩いていると、全身タトゥーの人が。

まだ彫ったばかりのようで色も鮮明。きれいでした。今までみたタトゥーでNo.1かも。

もうほぼ洋服着てる感じ。これは裸で歩きたくなる気持ちもわからないでもない。

うちのコンドでも全身フルのタトゥーでバリバリマッチョなファランが住んでいます。
髪の毛の代わりにタトゥーの人もいて、ハゲなのかヘルメットなのかわからない人もたまに見ます。

例

こっちではタトゥーがない人のほうが少ないくらいです。

自分は入れると日本の温泉に入れなくなるからしないかと。

日本の温泉も刺青に対してゆるくなれればいいんですけどね。そのうち「ワンポイントなら可」「怖いキャラクターでなければ可」「外国人なら可」などとなっていくような気もします。

入れるとしたら歴代の相棒たちかな。ミリー、みるく、ララ、ゆきちゃん。

追記

こんな入れ方ならいいですね。

傷跡を美の象徴に変えるアーティスト

An Artist Transforms Scars Into a Blossoming Symbol of BeautyScars tell the stories of our lives. Artist Raquel Gauthier transforms these marks into stunning works of art, creating intricate, hand-drawn tattoos that celebrate individuality. Through her Instagram, Raquel shares inspiring stories, helping clients turn their scars into symbols of beauty and resilience. Sharing her inspiring creations and client journeys on social media, Raquel is redefining how people view their scars.Bright Side — Inspiration. Creativity. Wonder.

ところで兵庫県知事選は、兵庫県民の皆さんがマスコミにだまされなかったようで、投票率も高く、いい結果になったみたいで。

東京都知事選もこうだったら良かったのに。

今後の選挙でもこういう動きが出てきたら日本も捨てたもんじゃないと思いました。捨てた人間がいうのもなんですが(笑)

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