"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

毎週木曜日が定番のお店でトムヤムカムーという料理。カオカームーのライスが麺に変わったもの。

その後、そこから2キロほどのところにドッグカフェがあるということで行ってみるが、ワンコいなかった。

お客さんのネコでこんな子がいた。

エキゾチックショートヘアというらしい。ブサカワだね。ブルドック、ピットプルの猫版といった感じかな。

意外にも人懐こかった。目が充血? と思ったが、検索するとほかの子もこんな目もしている。


ゴールデンシャワーがきれい。

最近、カーブの時に後ろのタイヤがずれる感じがする。ちょっとやばいかもと思い、GPXに。

すると「パンクしている」と。

70kmくらいでスーパーハイウェイ入っていたのでやばかった。

ここにはタイヤがないから、タイヤ屋さんに行ってほしいと。

近くのタイヤの屋さんを紹介してくれた。

1時間ほどで交換終了。工賃は、1,600+1,750=B3,350だった。

以前交換した時は、バイクを購入した直後だった。

約2年乗った計算になる。今までノートラブルで良かった。

今の走行距離は19,292km。購入時は8,500kmだったので、パンクするまで1万キロ近く走ったことになる。

ちょうど交換タイミングでもあった。


1時間の待ち時間、カフェで待機。エアコンのないカフェだった。

珍しく抹茶をいただく。B50。

Wi-Fiは爆速で過去最高スコアだった。


以前、自分が大谷くんの試合をあまりみないことを書いた。

そしてこの動画をみたら、なんか自分のことのように感じる。

NorebookLMで要約すると

スポーツに興味が持てないのは、何かが欠けているからではなく、むしろ脳の特定の機能が強く働いているからです。その正体は、主に以下の3つの側面から説明されます。

1. 外的な興奮ではなく「内なる報酬系」で動いている

多くの人がスポーツで盛り上がれるのは、他人の勝利を自分のものとして喜ぶ「栄光浴」や、周囲との心拍の同期、オキシトシンの分泌といった外部からの刺激に同調する仕組みが働いているためです。 一方で、スポーツに熱狂しない人の脳は、「認知欲求」(考えること自体に快感を得る特性)が高い傾向にあります。外部からの興奮を浴びるよりも、自分の内側で物事を組み立て、理解することに報酬(快感)を感じる「内側の発電所」を持っているため、外からの刺激に依存する必要がないのです。

2. 同調圧力に屈しない脳の強さ

周囲が盛り上がっている中で自分だけ温度差を感じる時、脳(帯状回)は物理的な痛みと同じような信号を発しています。しかし、安易に周囲に合わせない人の脳では、同時に**「前頭前皮質」が強く活動しています。これは、小さな痛みを感じてでも自分自身の判断や感覚を維持しようとする働き**であり、自分のセンサーを信じている証拠でもあります。

3. 「勝敗」ではなく「構造や物語」に反応している

スポーツに興味がないとされる人でも、選手のドキュメンタリーや言葉選びには惹かれることがあります。これは、脳が「どっちが勝つか」という表面的な不確実性ではなく、その奥にある**「なぜこの人はこれを続けるのか」という人間の動機や選択の構造**に報酬を感じているためです。

結論

スポーツに熱狂できないのは、脳が外部の熱狂に自分を明け渡さず、自分の内側で深く処理する力を持っているからに他なりません。それは「欠落」ではなく、自分自身のセンサーで世界を見ているという、脳の健全な働きによるものです。

なるほどね~

おすすめの記事