"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

先日、めちゃくちゃ辛かったお店にリベンジ。今度は「ノースパイシー」でお願いした。

辛そうに見えてそうでもない。

今回はおいしくいただきました。


カオソーイの新店探索。


いつもウォーキングであう子たち。最近友達になったみたい。

自分と遊んでくれない。


久しぶりにサモエドがいるドッグカフェに。

しかし、朝早すぎたためか(9:40)、まだ出勤していないとか。

かわりにブサカワネコのこの子たちが相手してくれました。

動画はこちら。


ついに食器用洗剤、使い終わる!

パタヤに移住した直後に買ったので約3年! 使い切るまでにかかりました。

つまり、ほとんど食器洗いをしていないということです(笑)

いつも夕食は持ち帰りの使い捨てパックだからほとんど皿を使わない。ゴミをたくさんだすから、エコではないな。


こんな動画が。

小野田大臣、外国人政策を断行!ビザ申請96%減の衝撃、野党は沈黙w

これ、自分は日本の免許をタイの免許に切り替えたのでまったく正反対な立場。

タイの場合は筆記試験なし。簡単な反応テストみたいなもので免許を取得できた。

だから、正式な交通ルールはわからない。「これで勉強しろ」的な資料もないし。

教えておいてもらいたかったのが、道路の縁石に赤白のゼブラゾーンがあるんだけど、そこは駐車禁止だと知りたかった。切符切られたわけではないけれど。

あとは、左折は赤信号でも行っていいくらいか。ほかはほぼ日本と同じ。

タイの免許証があると、ASEAN加盟国のインドネシア、シンガポール、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、ラオス、カンボジアで運転できてしまう。

ベトナムなんて右側通行でバイクがめちゃくちゃおおいし、バイク専用レーンもあったりして難しかったけど、運転できてしまうのでびっくりした。

石垣島に住んでいた頃は香港人だか中国人がレンタカーでよく事故を起こしていて「さすがに交差点ではしっかり一時停止しろよ」と思っていたので日本の免許取得時に厳しくするのは良いと思うが、タイで気楽に運転させてもらっている身からすると、簡単に免許が取れてしまって、「ちょっと申し訳ない」という気はする。


バイクの自賠責保険が8月1日で切れる。90日前から延長の手続きができる。

パスポートとグリーンブックをもって陸運に行く。パスポートはほとんど見なかったが。

チェンマイの第一陸運局事務所に。午後2時前。クソ暑かった。

どこで受付するかさっぱりわからない。建物の中に入ったら、奥にインフォメーションがあったので、右側に並んで聞く。

すると「建物を出てすぐ右にinsuranceがあるからそこで保険金を払ってきて」みたいな指示。

すぐ隣だった。

そこで書類を出して保険料B430を支払い。電話番号を聞かれた。

再度中に入り、今度は左側の窓口に行くと、書類を確認し、番号札を発行してくれる。

5分くらいして呼ばれて、100バーツを払ったら、その場で自賠責の延長のシールをくれました。

パタヤでは代理店で支払ったため、数日後に受け取りに行く形だったが、直接陸運ならば、その場で受け取れるので楽。手続きも30分以内で終わった。コピーを取る作業もなし。

とりあえずこれで一安心。

来年は、バイクの新車登録から5年目なのでいよいよ車検が始まる。また少しめんどくさくなりそう。

グリーンブックは盗まれるとバイクの名義変更ができてしまうので、バイクの中には入れず自分で持っておくことが大事。

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