駐車場が広すぎる。

観光客が多い。おそらく チェンライで一番多いのだろう。

入場料なんとB200! 高すぎる!

場所はワット ローンクン。
AI による概要
ワット・ロンクン(Wat Rong Khun)は、タイ北部のチェンライ県にある、白亜の壮麗な外観から「ホワイト・テンプル」とも呼ばれる現代的な仏教寺院です。タイのアーティスト、チャルムチャイ・コーシッピパット氏が1997年にデザイン・建築を開始した、伝統と現代アートが融合した斬新なスポットです。 [1, 2, 3, 4]
主な特徴と見どころ
- 純白の輝き: 「仏陀の純粋な心」を表現するため、白を基調にし、銀色の鏡の破片が埋め込まれており、太陽の光でキラキラと輝きます。
- 「地獄」から「天国」への物語: 本堂へ続く橋には無数の手のオブジェが広がり、欲望や苦しみの地獄から、悟りの天国へと渡る様子が表現されています。

これはすごい。

地獄だ!

インド人観光客多い。

もう待ってられないから撮影している前を横切る。

一度手の込んだ物を作れば金がなる木になるんだね〜

内部は撮影禁止だが気がつかずに撮影してしまい 怒られた。すみませんでした。写真のアップはしません。

こうやってガラスをはめ込むからきれいにみえるのか。
久しぶりにホウガンノキ見た。

すごい花。
そこからバイクでまた山に。ゲートで名前と電話番号を書いたが入園料無料。

クンコン滝に向かう。タイ人の若者8人組を抜かす。

片道1,400mハイキング。

70mの落差の滝。悪くない。

ファランが水浴びしていた。水は茶色。

そこからまたバイクで45分で次の滝。

ホゥアイケーオ滝。ここは徒歩5分。誰もいない。

帰り道に「ソムポムの巨木」という案内があったから寄って見た。

確かにでかい。こんなに大きなバンコンは初めて見た。

「ต้นสมพงยักษ์(トン・ソムポン・ヤック)」は、日本語では一般的に**「ソムポンの巨木(ジャイアント・ソムポン・ツリー)」**と呼ばれています。植物学的な樹種の名前としては、以下のように呼ばれます。
和名(標準和名): プテロシムビウム・ティンクトリウム
英語名: Somphong Tree / Thitpok
学名: Pterocymbium\ tinctorium(アオイ科、旧アオギリ科の落葉高木)
中学生くらいの子どもたちがバイクで走り回っている。タイの田舎の光景。

次の目的地、プーミポン・アドゥンヤデート国王陛下足跡パビリオン来たが、軍事施設のようで入れなかった。
