"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。

案内でははいれるのだが。まぁそんなに無理して見たいところではないのでいい。

かなり消耗したのでM15でファイト一発!

次の目的地はワット プラケーオ チェンラーイ

ここも観光地。たくさんの人。巨大な大仏の中にはいれるそうだがパス。

証拠写真だけ撮影し退散。

こういうとこはどこも一緒。

次の目的地に行くときに田んぼを通ったらコウノトリがいた。タイでは田んぼにいる可能性が高い。

あと走っていてヤツガシラを見た。珍しい鳥はそれだけ。

もう一つ行ってしまおう!

ワット・ローンスアテン

**ワット・ロンスアテン(Wat Rong Suea Ten / วัดร่องเสือเต้น)**は、タイ最北部の街チェンライにある仏教寺院です。​その圧倒的な美しさと鮮烈な色使いから、通称**「ブルー・テンプル(青いお寺)」**として世界中から観光客が訪れる非常に人気の高いフォトジェニックなスポットです。

レンタル衣装、200バーツかな。

すごいんだけどね。

心に響かない。

お疲れ様です。

ここ、さっき来た?

内部すごいです。

すごいのはわかった。

一度に回りすぎたかも(笑)

チェンライ市内のホテル到着。

agodaでB438。

面白い形。

十分です。エアコンに感謝。

チェンライに詳しい方から教えていただいた店で夕食。เย็นตาโฟวันดีเชียงราย

イエンタフォー。B50。

イエンタフォー(Yentafo / เย็นตาโฟ)は、タイで広く愛されているポピュラーな湯麺(スープヌードル)の一種です。​最大の特徴は、なんといってもスープが鮮やかなピンク色をしていることです。

​1. なぜピンク色なの?​この独特なピンク色の正体は、「豆腐乳(トウフルウ)」という豆腐を発酵させた調味料(タイ語ではタオチオ・イエンタフォーやเต้าหู้ยี้ / タオフーイー)です。

これに紅麹などが加わっているため、自然なピンク〜赤色になります。​見た目は少しびっくりするかもしれませんが、味は決して奇抜ではありません。ほんのり甘酸っぱく、コクと塩気があり、わずかにピリッとした辛みがある、非常にクセになる味わいです。

​2. 定番の具材​イエンタフォーには、一般的なタイのラーメン(クイッティオ)とは少し異なるユニークな具材が入ります。

​ルークチン: 魚やエビのすり身団子​血の豆腐(ルアック・ムー): 豚の血を固めたレバーのような食感のもの​パックブン: 空心菜(シャキシャキした食感がアクセント)

​白キクラゲ / イカ: ぷりぷりした食感をプラス​揚げ物: 揚げワンタンの皮や、カリカリに揚げた豚皮(ケープムー)

今日はずいぶん走りました。

チェンライ周辺。

明日はタイの最北端と国境沿いを攻めます。

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