根が枯れればこれ以上段差はできない。
北海道といえばセイコーマートということで寄ってみました。

弁当、このボリュームで540円は安いかも! それにしても昨日、ローソンに行って、みんな高くてびっくりした。

近くに北星学園という学校施設がある。スポーツが強いのかな?

楽天モバイルの契約をしました。
タイに来てから数ヶ月使っていましたが、海外でうまく使えなくなることがあり(ほかにも同じ人がいる)、契約は解除していました。

3か月だけ契約しようと思います。とりあえずこれで安心。新しい電話番号をもらいました。
昼寝して夕方散歩に。雨に見舞われたが。
このタイプの駐車場、タイヤどめがないけどなんで? カメラは1台しかなかったが全部のカメラを把握しているようには見えない。

このタイプの駐車場、タイヤどめがないけどなんで?
そのタイプの駐車場にタイヤ止め(フラップ板や車止めブロック)がないのは、「ロックレス(フラップレス)駐車場」と呼ばれる最新のシステムを導入しているからです。
添付していただいた画像にある精算機や看板を見ると、いくつか理由や仕組みのヒントが隠されています。
1. カメラで車両を管理している
精算機の上部や駐車マスの前方(オレンジのポールのあたりなど)に、車両のナンバープレートや車体を記録する高精度カメラが設置されています。 タイヤ止めで物理的に車を固定する代わりに、カメラで「何時何分にどのナンバーの車が停まったか」を完全にデジタル記録・管理しているため、物理的なロック装置が不要になります。
2. 雪国(札幌)ならではの対策
現在札幌にいらっしゃるかと思いますが、北海道のような豪雪地帯では、地面に設置するフラップ板や低い車止めは冬場に雪に埋もれて凍結し、故障の原因になります。また、除雪車が雪をかく際、地面に突起物があると邪魔になってしまいます。 地面を完全にフラット(平ら)にしておくことは、雪国で駐車場をスムーズに維持管理するために非常に理にかなっています。
3. 利用者・オーナー双方のメリット
- 駐車しやすい: 段差や障害物がないため、バックで入れる際や、車高の低い車でも下回りを擦る心配がありません。
- つまづき防止: 歩行者が暗闇でタイヤ止めにつまづいて転ぶリスクがなくなります。
- コスト削減: 物理的な駆動パーツ(動く板など)がないため、機械の故障が少なく、メンテナンス費用が抑えられます。
ちなみに、看板に「駐車場料金の未払いは『犯罪』です」と大きく書かれている通り、ロックがなくても「カメラで証拠(ナンバー)が100%残る」という仕組み自体が、強力な不正駐車の抑止力になっています。
オレンジのポールにカメラがあったようには見えなかったが…
古い家には煙突があって面白い。

確かにマキならタダ同然だから。この排煙が屋根裏に周り、雪を溶かせるようにしたら一石二鳥だなぁ。
煙が室内に入ると一酸化炭素中毒になって危険か。

今ではこちらが主流のよう。冬に北海道に住むのは信じられない(笑)

近所に豊平川が流れている。

ちょうど歩行者、自転車専用道路があり、これはウォーキングに適している。
ここは毎日来なければ。川の反対側にも中島公園があるので行ってみよう。

藻岩山かな。ロープウェーで登れて札幌の夜景がきれいらしい。

ダイソーと薬局、生協のスーパーがある。1.5kmくらい離れている。

行きたかったダイソー(左)と薬局が! うれしい。

これは初めて見た。冷凍して首に巻くのか。

洗濯ネットが実は旅行に最適なのでは?

旅行中、洗濯前のものはとりあえずこちらに入れておく。軽いし。

右のペットボトル型水筒はよさそうなので買った。これから旅のお供になる。

洗剤とティッシュ。これで3か月もつかな?

とりあえずすぐに必要な消耗品をネット注文。ヨドバシがいつの間にか使いやすくなっていた。安いしポイントつくし、送料無料!
アマゾンプライムのように会費を払う必要もなし。

楽天市場も比較したかったが、そのエネルギーはなかった…
今日の行動範囲。

とりあえず、1日1万歩を歩こう!!

