毎朝遊びにくる子。

こちらはジムの子。手前はメインクーン。2頭ともなぜかちゅーる、食べない。

こちらは宿のワンコ。1年間、餌付けしたけど、とうとう触れなかった。

とにかく尻尾を振ってくれない。怖がる様子はないのだが、一定の距離より近づくと逃げる。
いつものドッグカフェ。あとは帰る前日にもう一回会いに行こう。

↓この子はほんとぬいぐるみ状態。


BigCのアルコールコーナー。なんと1リットルの缶ビールがあった。

「カイザードーム(Kaiserdom)」とは、ビールの都として知られるドイツ・バイエルン州のバンベルクで1718年に創業された老舗ブルワリー(醸造所)です。日本国内では酒販店の「やまや」などで購入できる、巨大な1リットル缶のドイツビールとして非常に有名です。
知らなかった。
今日も新店開拓。ラストスパートです。
とりあえず引っ越しの手配終了。荷物はChiang Mai Storageというところに預ける予定。
料金はまだ未定だが
Household items 250 Baht/cubic metre/month down to 100 Baht/month for larger amounts
家庭用品:1立方メートルあたり月額250バーツ。大型は1つ100バーツ。
ということで、B500~1,000/月くらいかなぁ。
大型のものは
パソコン・モニター2台、パソコン用折りたたみ机1台、パソコンチェアー、空気清浄機、扇風機。
パソコン・モニターを1台売りにだしているけど売れなくて、しばらく2台もちにしようと思う。
パタヤから来た時より、モニター1台と空気清浄機が増えた。
バイクは、友達の友達が預かってくれる手配ができた。ありがたい。
こちらの動画が面白い。ぜひともこのバーに行ってみたくなる。
場所はこちら。
ちょっと自分は一人で行く勇気はない。
一度誰かと行けば行けるけど。
行ってみたい方は声をかけてください。行きましょう!
これはわかるなぁ。
この動画は、「スポーツ観戦に熱狂できない自分は冷めているのか?」と悩む人に向けて、心理学と脳科学の観点からその理由を優しく解説しています。興味が持てないことは決して悪いことではなく、脳の仕組みや人生における戦略の違いであると説明しています。
主なポイント:
- 脳の報酬系の仕組み: スポーツに熱狂する人は、試合の不確実性から脳内でドーパミンが放出され、一種の中毒状態(間欠強化)になっています。一方で、興味がない人はこの回路が他人の勝負では作動しません (2:40-3:50)。
- 帰属本能と自己認識: スポーツ観戦は「現代の部族体験」であり、チームへの帰属意識で幸福感を得る人がいる一方、熱狂しない人は「大きな集団に属さなくても自分は満たされる」という独立した自己認識を持っている傾向があります (1:05-2:15)。
- 共感の使いどころ: スポーツファンは他人への共感力を使いますが、興味がない人はその共感を音楽、芸術、知的な探求や、より直接的な人間関係など、別の「意味が見出せる場所」に注いでいます (5:27-6:20)。
- 「観客」か「当事者」か: スポーツ観戦を「物語を楽しむ一方通行の愛」とすれば、興味がない人は「自分の力で結末を変えられるような、当事者としての関わり」を重視する傾向があります (7:29-8:50)。
- 結論: 熱くなれない人は、自分の人生を「今ここ」で生きることに集中しているとも言えます。どちらが優れているかではなく、人生の歩み方が違うだけなので、無理に変える必要はありません。
ということで、自分はワールドカップをサムライブルーのユニフォームを来てスポーツバーで見るようなことはしない人間ですが、21日、11時からこちらの猫カフェで日本応援のために特別に開くそうなので行ってみようと思います。
