6時過ぎにウォーキングしようと思ったら、小雨なのでやめた。

1時間ほどでやんだので4kmほど歩く。

そうしたらこんなかわいい子が。

オールド・イングリッシュ・シープドッグらしい。まだ生後半年とか。こんなに大きくなるのか。

遊びたいさかりな感じ。

これから毎日会えるかな。

今日はあちら方面、繁華街に行くけれど晴れるかな。

地下鉄で札幌に向かいます。

まずは免税店でもあるユニクロに。いつものTシャツ、トランクスを買う。

免税のための書類を見せて手続きをしてもらう。

やった! 523円免税になった。書類手続きで1,200円くらい使ったからまだ元は取れない。

地下の食品コーナーには六花亭のマルセイバターサンドが。

以前、札幌の友人(かしこ)が東京に来るたびに六花亭のおかしを買ってきてくれたんだけど、マルセイバターサンドではないような気がする。とにかくすごくおいしかった。

JINSでメガネを新調。今のはレンズが傷だらけになってしまった。

晴れてきました。あの時計台の真下に向かいます。

昼ごはん。おすすめらしい。

冷やしたぬきそば。750円。ふつうだけど麺が多くて食べがいあり。ここはまた行きたい。

地下街を歩く。信号にひっかからないから楽。

札幌の地下街といえばこれですね。


この曲は札幌の地下街からインスピレーションを受けたのでしょうか?

ジャミロクワイ(Jamiroquai)の代表曲である『Virtual Insanity』が札幌の地下街からインスピレーションを受けたという説は、ファンや音楽ファンの間で「ほぼ事実」として非常に有名です。

このエピソードの背景にはいくつかの明確な証拠と、少しユニークな裏話があります。


💡 札幌インスピレーション説の根拠

  1. フロントマン「ジェイ・ケイ」本人の証言 1999年の東京 Dome コンサートなどの来日ステージにおいて、ボーカルのジェイ・ケイ(Jay Kay)自身がMCでこのように語っています。「数年前の札幌公演のとき、街を歩いていたら全然人がいなかった。通りすがりのおばあさんに『みんなどこにいるの?』と聞いたら、地下へ続く階段を指差されたんだ。下へ降りてみると、そこにはたくさんの人と色、活気に溢れた本物の街(地下街)が広がっていた」この地上(誰もいない雪の世界)と地下(ごった返す人工的な街)のギャップに強烈なカルチャーショックを受け、その時の印象や現代社会への風刺をまとめたのが『Virtual Insanity』だと明かしています

TOHO シネマズに来ました。ドルビーサウンズに適した映画を観るためです。

やはり泣いてしまった。最近、ほんと涙もろい。

「ボヘミアン・ラプソディ」のほうが泣いたけどね。

ちょいと感想を2ページ目で。まだ観ていない、これから観る予定の人は3ページ目へ。

"B100"と書いてある場合、↑の表、4.xxでしたら、掛け算し約4xx円ということです。最近は5.xxが多いので単純に5倍するといいです。
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